最近のBUYMAの傾向

けっこーないきおいでバイヤーが消されていっているように感じます。

なかには消されて当然の人もいれば、かなり理不尽な内容で消されている人もいらっしゃいます。

 

郷に入れば郷に従え

ではないですが、やっぱり僕らみたいにプラットフォームをメインで販売する立場としては、何があってもプラットフォーム側のいうことには従うしかないのです。
googleがインターネットの神のように、eBay上ではeBayが神だし、AmazonではAmazon、BUYMAではBUYMA、ヤフオクではYahoo。
これに食ってかかるものではありません。

ダメと言われたらダメ。

素直に従うしかないのです・・・(T_T)

まあもちろん、あまりにも理不尽な場合は意見をいうのはいいことだと思いますが、言われてもしかたがないことをして文句を言ってるようでは稼げません。
どっちがえらいと思ってるんですかwww

 

で、最近のBUYMAなんですが大元の会社であるエニグモ(なんかポケモンいえるかなのイマクニ?に見えるのは僕だけだろうか)が上場したこともありかなり厳しくなっているようです。
なかには正規店購入品を鑑定に出されてアウトだったとかいう人もいると聞きました。

おいおい、どーせいっちゅうねんw

 

まあこれはあまりにも理不尽な例ですが、実際に新規バイヤーや信用性の低いサイトなどからの仕入れの場合、即刻アカウント停止される措置が飛び交っています。
こええよw
まあけど僕の場合全然関係ないんですけどね。
まあブランドもんが苦手というかよくわからんというのもありまして、基本的にノーブランドものしか扱ってません。

最初の理由はそれでしたが、こういった現状を見てみるとかなりのリスク回避にもつながってます。
ブランドものだとなにかと問題が起きやすいのがBUYMA。

だってノーブランドものでも問題が起きるぐらいですからねw

 

やっぱいろんな国やいろんなプラットフォームで販売していると思うのですが、国ごと、プラットフォームごとに客層が見事に分かれていますね。
BUYMAはケッコーシビアっす。

だからこそリスク分散ですね(^^)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。