[Amazon輸出]FeedbackFiveを一ヶ月試してみました

こんにちは、永木です。

先日いってた気になるセラーさんが

なんと思いもよらないカタチで

正体が判明しましたw

続きは編集後記にて(^^)

最近、Amazonのフィードバックについてよく

聞かれます。

バイヤーによってはこのフィードバックのパーセンテージを

重視するひともいれば、

フィードバックの数を重視するひともいます。

まああ単純にいえば

いいフィードバックがいっぱいあればいいってことですね!

ちなみに僕は一番悪い時で98%だったんですが、

そんなにかわりませんでしたw

どのあたりにボーダーラインをおいてるか知りませんが、

おそらく90%代後半ならあんまかわんないのかなと

思います。

そこで、そういった良いフィードバックをいっぱいもらう

ためのツールとしてFeedbackFiveというのがあります。

武藤さんもご紹介されてますので、

皆さん知ってるかと思います。

ということで、僕もさっそく4月の途中から使ってみました。

およそ一ヶ月たちましたので結果をみてみましょう!

良いフィードバック→微増

悪いフィードバック→微増

という結果にwww

というのも、個人的に僕の場合は結構Amazonにしては

もともと評価もらいやすい方(30%ぐらい?)なので、

そんなに変わりませんでした。

これは意外ですねー

基本的にオーダーの1か月後ぐらいでメールを送る設定

にしてるんですが、

評価もらったぶんのオーダーの日付をみてみると、

ほとんどFeedbackFiveに関係ない日付のものでした。

ということで、人によってはあまり効果ないかもしれません。

武藤さんがおっしゃってたように、

FBA販売のみに使うほうがいいかも(^_^;)

しかし、

悪い評価が増えたのは泣きましたw

まあこれはなんとか裏ワザを駆使してすべて消したのでいいんですが、

いわゆるつつかなくていいものをつついてしまった感が

ありましたw

別にネガティブ残すつもりはなかったけど、

フィードバック依頼が来たので思い出してつけてやった!

みたいな雰囲気です。

こういったリスクもありますので、

もちろんFeedbackFive自体がデフォのメール本文で、

商品に対しての評価は商品レビューページに促したり、

ネガティブ付ける前に連絡してね的な文面を用意してくれてます。

しかし!彼らにはあまり関係ないかとw

結論からいうと、

リスク覚悟でためしてみるべし!

人によってはもちろん評価をたくさんもらえると思いますし、

それで売上が上がるならFeedbackFiveの月額もしれたもんです。

ただ僕の場合はあまり意味がなかったように感じましたw

FBA販売のみで使いたいとおもいます。

なにごともそうなんですが、

やろうかやらまいか迷ったら、

とりあえず最初から本腰入れずに、テスト期間としてまず

やってみることです。

それから本腰いれるかやめるかの判断をしたほうが

よっぽど簡単だと思いますので。

~編集後記~

実はー

ある商品が売れて、

国内Amazonのページを見てみたら見たことあるセラーがw

そうです、その僕が気になってるセラーさんは

日本Amazonでも販売をしていました。

そこにストア詳細がのってましたのでいろいろ

見させてもらいましたが、ああなるほど、

たぶんレベルちゃうわwって思いましたw

米国・日本の双方で販売されてるセラーさんは

数店確認していますが、

中でもこのセラーさんは、

到底今の僕では敵いそうにありませんので、

いろいろいい部分を盗んでいきたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。