[Amazon輸出]米国法人でもペイオニアでもない・・・

こんにちは、永木。

あと3日ですね・・・。

ねむてー!w

自然と目が開かなくなることないですか?

もともと開いてるかどうかわからないと

よく言われる僕の目ですが、

実はかなりのミクロレベルで閉じる閉じないの

攻防が繰り広げられているみたいですね!

続きは編集後記で!

Amazon輸出で一番の問題といっても過言ではない

それが売上の受け取りです。

多くの人は・・・何を使ってるんだろうw

統計をとってみるとおもしろいかもしれませんねw

ちなみに僕はあまり大きな声で言えませんが、

未だにユニオンな日々です!w

しかし、ようやくそんなユニオンな日々にも終止符が

近づいてきたみたいです。

ぶっちゃけ、米国法人を作ってしまって法人名義で売上の

受け取りをする人が多いみたいですね。

中にはAmazon販売をする前から法人を設立している人もいました!

すげー!

もうすぐAmazon歴1年がこの夏で来るんですが、

とにかくこの間で、資金の凍結といった問題は発生してません。

まあラッキーなだけでしょうけど、

基本的にビジネスアカウント以外ではNGなので

やらないほうがいいでしょうね。

ただ、僕がなぜここまでかたくなにユニオンにこだわってきたのか。

それは米国法人をつくるのがいやだったからです。

確かに米国法人を作れば法人名義でのビジネスアカウントが米国で

取得出来ますので、

売上の受け取りになんの問題もなさそうですが、

例えば売上によっては州によって違う州税・消費税などの納付や

国内へ送金する場合など、さまざまな税務・会計知識が必要です。

そのために現地会計士などのお力を借りるわけですが、

僕は異国の法律による異国の土地で

税務を任せっきりとかいうことができなかったので、

絶対に他の方法があるはずだと探していました。

Payoneerでいいじゃねえか。

たしかにPayoneerでも売上の受け取りは可能ですし、

最近になって$20000を超える場合、日本の銀行への直接送金も

できるようになったという噂です。

ですが為替レートや、手数料、その他云々から

多額の売上の受け取りには向いてないと判断してます。

ですが初期の数千ドルなどの受け取りには手軽に使えますので

メルマガ下部ではオススメしていますw

ということで僕の場合、米国法人・Payoneer消去

となると残すはあの方法しかありません。

で、それに関しての情報がまったくないので、

いろいろ海外の会計士事務所などに凸電したり、

いろんな人に聞いてみたんですが、はっきりとした情報は

得られずでした。

しかし!

神はここにおいても僕に味方したみたいですね!w

ですが、あるんです。

米国法人も設立せず、Paoneerも使わず、

売上を安全に受け取る方法が。

長くなりましたので、また次にしますが、

これは副業のかたには向いてませんのであしからず。

~編集後記~

あ、別に続きとかなかったわw

ようは眠たいわけです。

こんなに忙しくて眠たいのに昨日は夕方

パッと思いつきで事務所の模様替えを始めてしまいました。

意味わかりませんねw

余計疲れましたね。

今週は東京にいくということで、

昨日君嶋さんに電話してみました。

いつもどおり、テンション高かったです(^^)

メルマガとのギャップがいいですね!

そんな君嶋さん以外にも、

エグゼクティブクラブのサポートメンバーのかたも

今回のセミナーは結構参加されるみたいです。

楽しみですね~(^^)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。