捗るメールテンプレートのつくりかた

こんにちは、永木です。

昨日から雨降りすぎてダム放流してます。

川行ったらあぶねーんじゃね?って思うんですが

もともと、松山人は

川=歩いて向こう岸までいけるもの

ぐらいで考えているほど、普段は水がないので

放流ぐらいでちょうどいいんです。

それはそうと

再来週また大阪行くことになりそうです。

ですが困ったことにここから大阪行くには

楽な方法がないということが、前回わかりました。

なんてこった・・・。

四国は不便だなオイ

その謎は編集後記で・・・。

メール対応を任せる上で、

やっぱりある程度テンプレートがあると

最低限のブレは抑えられるんじゃないかなと思いまして

昨日あたりからメール対応のテンプレートを

ある程度まとめています。

でもあれだわ、

しんどいわw

なにがしんどいかというと、

ドイツ語とフランス語があるからです。

もういやだw

ドイツ語、フランス語はさっぱりなので、

もちろん一から考えることは不可能なのですが、

だからといってコニャックなどの翻訳サイト

に依頼するといくらいるかわかりません。

oDeskなんかで依頼してもいいんですが、

今回は英語テンプレートから自力でなんとか

ドイツ語、フランス語のテンプレートを作ることに

しました。

忙しい時に限ってめんどいことにトライする

性格どーにかなりませんかな・・・

めんどくさくて投げ出したくなりましたが、

これがある程度まとまれば、あのめんどくせー

メール対応から解き放たれる!

と思うと、がんばれますね。

まあ最初のうちはテンプレートを元にして返信できる

ぶんだけ任せて、

ちょっと神経使うようなメールだけ自分でやろうと

思います。

では、どうやってドイツ語とフランス語のテンプレートを

作ったかというと、

まず英語のテンプレートぐらいは作れるのが大前提なんですが、

それからまず英語をドイツ語/フランス語に翻訳します。

次にでてきた翻訳文をコピーしてさらに英語に翻訳します。

すると、もとの英語と違う部分があったりします。

その違うであろうドイツ語/フランス語の単語や文を、

ドロップダウンリストから変更します。

いい忘れましたがgoogle翻訳様ですw

すると、ある程度まともな英文に仕上がるので、

そのある程度まともな英文に翻訳されるような

ドイツ語/フランス語を使います。

今まで、この対応で「意味わかんねえ」って

言われたことないですし、

フランス人に「これ、変か?」って聞いても

「いうほど変じゃない」って言ってもらえたので

これでいくことにしました。

まあ手間ですが、精度はまあまあなので、

メール対応が原因でクレームになることは少ない

かと思います。

ポイントは日本語をどこにも挟まないことですね。

まったく異次元の言葉ですのでw

~編集後記~

ということで愛媛から大阪へ行く手段と

それが嫌な理由について。

バス・・・ケツ痛い

電車・・・遅いし高い

フェリー・・・松山発はすでに終了

車・・・しんどい

飛行機・・・ちっちゃいから怖い

ということで、有力なのはケツだけ我慢すればいい

バスですね。

あとはちょっとむずかしいです。

なにかいい案あれば教えて下さい(^^)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。