Packages with tracking infoについて

昨日はくたばっていました。

よくわかりませんが、

8時間ぐらい寝たあと、

丸亀製麺にうどんを食いに行って

かえってからまた5時間ぐらい寝てましたw

扉を塞ぐ時のエレンのセリフでいうと

「体がぐちゃぐちゃに潰れそうだ・・・」

って感じでした。

体が重力に耐え切れず寝てたッて感じです。

過労ですかw

本日はご質問にお答えします。

以下引用

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いつもブログ、メルマガ拝見しております。
良い情報いつもありがとうございます。
amazonで販売をしております。

cn22の印刷、発送方法についてお教えいただきたいことがあります。

気になったのですが、わざわざcn22を印刷しての発送は、発送をスムーズにするのと同時に国際eパケットですと、cn23ですので、ヨーロッパへの発送の場合、税関で商用ととられて税金を徴収されやすいというリスクを抑えられたのかな、と勝手に思っておりました。
しかし、書留をつけるとeパケットの方がもちろん安く発送できます(SAL便だと別かもしれませんが)。
発送個数を増やすと1通100円以上割引もききます。
しかし、追跡といってもあってないようなものですので、正直いらないと思っていますが、お客様からの質問で「今、商品はどこですか?」と聞かれた時に、返答に困るのと、amazonで発送する際に追跡番号を記載して通知しないで送るとアカウントが悪化すると聞きました。
永木様はどのような発送方法をとられていますか?
amazonで発送する際に追跡番号を通知しないで良い方法(通知は義務ではないですが)と言いますか、通知をしないでもamazonから警告などがこない方法はありますか?

お忙しいとは思いますが、お時間ございましたらお教えください。
よろしくお願いします。

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> 気になったのですが、わざわざcn22を印刷しての発送は、発送をスムーズにするのと同時に国際eパケットですと、cn23ですので、ヨーロッパへの発送の場合、税関で商用ととられて税金を徴収されやすいというリスクを抑えられたのかな、と勝手に思っておりました。

CN23は300SDR以下は関係ないと思います。

高額商品はあまり扱ってないので・・・

> 永木様はどのような発送方法をとられていますか?

僕は例外を除いて利益計算のときに使用した発送方法で

出荷しています。

書留あり、なしを商品によって振り分けてます。

> amazonで発送する際に追跡番号を通知しないで良い方法(通知は義務ではないですが)と言いますか、通知をしないでもamazonから警告などがこない方法はありますか?

Packages with tracking infoのレートについてですね。

98%以上が望ましいとなってますが

ほとんどこのレートは気にしていません。

というのがカート獲得には影響しないからです。

セラーパフォーマンスで気にするのは

Order defect rateが問答無用で第一位

それからCancel rate

Late shipment

そんぐらいです。

のでamazonからも特に警告は来ないんじゃないですか?

いやなったことないのでわかりませんw

僕は書留なしも送ってますが

Packages with tracking infoは100%です。

あと補足ですが

> しかし、追跡といってもあってないようなものですので、正直いらないと思っていますが、お客様からの質問で「今、商品はどこですか?」と聞かれた時に、返答に困る

知らねえというしかないですよねw

僕は知らねえって返しますよ。

ただこの件に関してはクレームになったことは

今んとこ一度もありません。

まあ対策とフォローをしっかりしてると

あまり大事なとこではないかなと思います!

amazonのアカウント評価を守ることに

以前は必至になってましたが、

最近は守るというよりは「薄める」って

感じですね。

物量(オーダー数)を増やせばそんなに

気になることはなくなります。

がしかしある程度の発生確率を維持してないと

物量が変わっても発生率が同じなら

アカウントに与える影響は同じですのでw

~編集後記~

さて、とうとう予約開始ですね。

これを買わずして何を買うのだ。

一番くじで出たときはまあ

無理だろって思ってたけど

ちなみにamazonでこんな価格に・・・

figmaなら可動式だし、

装備やポーズの変更もできるので

いろいろ遊べそうです。

かっこいいよマジでミカサー!

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。