amazon.itとamazon.esの存在感

今日はあまり時間がないので

さくっと行きますので、

僕以上にさくっと音を立てて

読み流してください。

タイトルの通り、

amazonヨーロッパは5ヶ国ありまして、

ドル口座受取が可能なUK,DE,FR

とありますが、

このITとESのみ、ユーロ口座が

必須となっております。

ということであまりお話には

出てこないかと思います。

じゃあみんなやってないんじゃない?

チャンスじゃん!

俺やーろーおー!

という人があまりいないのも理由があって、

実際売上額でいっても

全アマゾンでみてもイタリアとスペイン

というのはそう多くありません。

ですので、

UKやドイツのような売上が期待できるのか?

といわれると、ジャンルによっては未知数です。

それプラス、

あらたにイタリア語とスペイン語が

必要になってきます。

ただでさえ英語とドイツ語とフランス語

で唸っているのに、

あと二言語とか大変ですよねー

さらにそれプラス!

先ほど申した受取口座がユーロ口座のみ

という制限があります。

まあこれが一番ネックになってますね。

以前までは僕もユーロ口座がどうにかなれば

イタリアとスペインもやりてえのになー

とか思ってました。

んで現在、

ユーロ口座がどうにかできそうな現状なんですが

あまり乗り気になれません。。。

理由は長くなるので端折りますが、

イタリア・スペインに100のうち20ぐらい

力を使うのなら、

今あるアカウントに+20したほうが

も・う・か・り・そ・う

だからです。

販路広げるのはいいことですけど

最終的に儲かるかが一番大事ですからね。

伸びそうとかそんな抽象的なんじゃなくて

儲かりそうかどうか

っていう判断基準もいるよね。

~編集後記~

まあもうちょっとリサーチしてみなきゃ

ですね。

もしやる気が出たらイタリアとスペイン

やるぜ!

というかやっぱ人が足りないよね。。。

外注増やすかなー

というひとりごとでした。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。