同じデータで差が出る理由

こんにちは、

負け組の永木です。

amazonフランスに度重なる抗議を続けた結果、

ホリデーシーズン突入後再度アピールしろと言われ、

最終的にムリっくな決断をくだされました。

FBAならいいよ!とのこと・・。

知っとる件・・・。

さて本日はPRIMAの初アプデとなります。

今回はAPIから送料計算に必須な

3辺のサイズデータと重量の取得機能

が追加されました。

PRIMA契約者さまには

午前中には通知が行くかと思います。

まあこのPRIMAもそうなんですが

データって別にSOHOに集めてもらおうが

ツールを使おうが、

集まってくるデータってのはそう大差ないです。

ランキングデータもPRIMAでは取れますが

そんなツールはいっぱいありますねw

そうやっていろいろなデータが

誰でも取得できる環境はあるはずで

なにかしらそういったデータを元に

出品する商品を決め、価格設定をし、

販売を行ってるんだと思います。

じゃあなぜそこで差が出るのか?

まあこれはアタリマエのことなんですね。

ようは材料が同じなのに

うまい飯とまずい飯ができるのは

理解できると思います。

まさにそれですね!

いっぱい食ってもらうには、

「うまい飯」を「いっぱい」出すことが

必要です。

食う人はいっぱいいますので、

「めちゃめちゃうまい飯」じゃなくていいんです。

「そこそこうまい飯」を「いっぱい」出せば

いっぱい売れるでしょう。

ということでその辺はPRIMAご契約者へ優先的に

動画で配信していきたいと思います。

ツールを使って取得したデータを

どう料理するのか?

ポイントは、

「一貫したルール」です。

おろそかになりがちですが、

これを守るだけで誰でも大量のデータを

扱えるようになります。

ま、詳しくは動画でー!

そのうち一般公開すると思いますが、

実際この辺のフローはすでにPRIMAをご利用してるかたは

習得済みのかたが多いような気もします・・・汗

~編集後記~

もはや海外amazonで売上をあげることは

まったく難しくありません。

ただ、利益をしっかり残すためには

いろいろ工夫が必要かもしれませんね。

今月は19日時点で先月の売上を

突破しました。

発送がパンク気味ですが、

今日はアンチMac派の僕が

ノリで買ったMacbook proが届くので

弄んでやります。

フッフッフッ!!(ドフラミンゴ)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。