ボーダーレスな発想

昨日はメルマガお休みしました。スマソ。

理由はおととい、上野マスターと上野で飲んで、終電逃したからカプセルホテル泊まって「ふう」ってなって寝てしまったからです。

しょうがない。

んで昨日は、都内某所にてある方にいろいろご指導してもらいましたw

しかも新居祝いということでこんなすてきなアイテムをいただきました!

素敵なアイテム
http://dl.dropboxusercontent.com/u/18766693/2014-04-11%2002.39.08.jpg

僕がアボカドにハマっているというのはすでにリサーチ済のようでした・・・

さすが、物販でバリバリ稼いでる人は鋭いですな・・・

ということで今度うちの家具が揃いましたらアボカドパーティを開催しますので、よろしく。

そして、今日は久しぶりといっても一週間ぶりに松山に帰ります。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

最近、いろんな物販業界のプロフェッショナルな方とお会いする機会が多いのですが、つくずく物販はボーダーレスだなと感じています。

というかボーダーレスであるべきだなと。。。

例えば僕なんかは、海外販売と中国輸入を同時に開始したんですが、もう呼び方からして完全にボーダーで区切ってますよねw

ただこれはマーケットにあった商品を狙ったり、マーケットにあったフローを構築したりする上では非常に重要な過程えあったなと感じます。

ただ、ぶっちゃけいえば中国で仕入れていたような商品を海外で販売してもいいわけですね。

実際に多少やってみたこともあります(それはあんま売れんかったけどw)。

で、いろんなジャンルで突き詰めていくと、だいぶボーダーレス化が見えてくるんですね。

たとえば海外販売しようと思って、仕入元を開拓して割りと安く仕入れれるようになった。

すると、あれ?これ国内でも利益出そうだなってこともあると思います。

逆に中国から輸入した商品が日本でバカ売れしてる。

海外にも販売したらロット増やせるから仕入れ値も下げれるな、海外配送のフローは完成してるし、物量も多いからコストもそうかからない、出してみるカチはあるかも?ということもあるんでねえべか。

で、この発想を加速させるのが、自分がやったことないジャンルのプロフェッショナル・業者さんなどと会うことです。

マジで!?そんな安いんかいな!

それ海外でも売れるからもっと安く提供できるやん!とか、

そんな物流組めるんや!

そしたら◯◯から◯◯直送とかしても利益出せるやん!など。

最近この展開が早すぎてめまいがするんですがw

一生懸命整理中ですw

そういう意味では人と会うことは非常に有意義な時間ですね。

自分の力だけでやりたい!とかいうのはある意味職人肌といっしょですね、売上を上げる・利益を上げるという上ではメリットは皆無です。

これからもいろんな人とあって発想をもっともっと飛躍させたいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。