小さな発想の飛躍

昨日は予定ゴイゴイでした泣

でもそんななかいろいろな出会いがあり、楽しかったですw

同い年の社長さん経由で、いろいろ紹介させてもらいました。

最近ワクワクするのは、「いっしょに遊んだら楽しそうな人と出会った時」ですねw

これは男女関係なく、いや男子のほうが多いですね!

はい、ということでそんなくだりの中、先月言ってたEIKING飲み会in TOKYOについては編集後記にて
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無在庫販売をしていると、どうしても在庫切れや仕入れ値高騰といった事態に遭遇することは避けてはとうれない道かもしれませんね!最初のうちは!

で多くの方は、

在庫切れしたくない!
赤字で仕入れるとか嫌だ!

どうにかしたい

なにかいい方法はないか

変動があったら即通知できたらいいのに

国内amazonの在庫がなくなったら(高騰したら)、通知してくれたらいいのに!

そしたらすぐ取下げ(価格修正)できるのに!

そしたら在庫切れや赤字はなくなるのに!

そんなツールあったらいいのに!

いいのにいいのにいいのにー!

という思考の人が多いみたいで、

よくPRIMAのサポートなんかでも価格変動があったら通知できるアラートとか、
在庫切れになったら自動で取り下げるとか、
そういったのがあったらいいのに!的なことをよく問い合わせいただきました。

ただこれって結局、在庫確認や価格の更新頻度あげたらほぼなくなるんですよね。

ネガティブなことに視点が行きがちで、

それを排除するような思考にいきがちなのでしょうか、
でも更新頻度をあげればリアルな価格をよりリアルタイムで参照できますし、在庫状況もよりリアルに参照できますので、そういった在庫把握ミスは減ります。

そもそもの原因が、更新頻度の低さからによるものが多い問題です。

問題点の原因を先に究明すれば、特にそんな
在庫切れ→通知→削除

みたいななんの利益も生まない作業は必要ないわけです。

小さな発想の飛躍ですが、視点をかえることは大事だなあオイ、と思います。

そうやって無駄を省いてみんな、大人になっていくんですね。。。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。