ボーダーレスであるべきなの

今日一件打ち合わせ終わったら愛媛帰ります。

10日間ぐらいは愛媛の予定です。久々の長居・・・

昨日は八丁堀で飲んだあと、上野行って飲みに行ってきました。

上野遠いのに上野率が高いのはいつもあの方のせい。。。w

昨日のメンバーは市川さんをはじめ、中国関連で大変お世話になってる和田さん(上野マスター)、そして森平さん、おっくん(奥氏)でした。

なかなか濃いメンバーですw

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

このメルマガ読んでいただいてるかたは、

特にamazon輸出や、ebayなど、輸出というカテゴリで幅利かせてるかたが多いと思います。

手に入りやすい国内メーカー商品等を無在庫で販売したり、FBAに入庫したりしてしのぎを削っていることでしょう。

いや、僕も含めですお。

数ある物販の中からそういったスタイルを選んだ経緯は人それぞれだと思いますが、このスタイルを選んだということは何かしら、他の物販スタイルよりメリットがあった、というよりは取り組みやすかったんじゃないでしょうか?

ビジネスを始める段階で、メリットデメリットとか先まで考えて開始した人って少ないと思います。

簡単に儲かりそうとか、参入障壁もそんなに高くないしって理由がほとんどですよね。

いや、もちろん僕もですがな。

でもそれは逆に捉えると、今現在そんなレベルの人でも同じように考えるでしょうということです。

だからどんどん新しく参入してくるかたも多いでしょうね

そこで今後どういった策を取っていくのか、

そう競合相手にいかに勝ち残るのか、なにで差別化を図るのかというところです。

これはぶっちゃけ、考えるとそんな難しいことじゃなくて、

似たようなビジネスをもう一個作ればいい話だと思います。

似てるけど、介在するリスクが今のビジネスと重複しないことが理想ですね。

似てるスタイルなら取り組みやすいですしね。

まあ、わかってる人はやってるし、考えんでもわかると思うけど。。。

昨日の飲み会メンバーのかたもそうです(市川さんは別次元ですがw)し、僕が知ってる実力者のかたがたはそんな感じです。

物販はもっとボーダーレスにいくべきだと思います。

それは国境に関しても、プラットフォームに関しても、流通経路に関しても。

当面の間はamazonJP→amazon.comでやってけるかもしれませんが、

そんなん5年続けてもおもしろくないし、リスクも高いです。

ということで今後はamazon輸出・ebay輸出以外の分野もシェアしていければいいなあ

まあ僕もやりながらなので、失敗しながらでしょうが、僕は別に成功実績を自慢したいわけでもないし、まあそのほうがオモロいでしょうw

セミナー以降、本格始動かな?

お楽しみにん!

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。