amazonでのRefund率ってオイ

昨日はまたしても喫茶店にいってたのですが、

店に入ってから僕はお金を持ってきてないことに気づきました。

あれ、1円も持ってきてねえわ。

軽く考えたのちに、せっかくだからと思いコーヒーを注文しました。

さて、どうすっかなとか思いながら僕は仕事を始めました。。。

続きは編集後記で
※メルマガのみ

amazonではebay以上に返金することが多いように感じます。

まあamazonのほうが売り上げ的にも大きいので当たり前なのですが、

それにしても多いぜ!

まあ欧州の関税バックもあるから仕方ないですが、

商品未着、紛失等による返金や、返送による返金があとを絶ちません。。。

まあ当然ですけど

僕はもうそのへんタッチしてないので、Refundのメールだけ届くんですが、

1日にいっぱい届くと、おおおおおおおぉぉぉぉぉぉ・・・ってなります。

どんだけ金返しとんねん!ってね。

まあでも返金基準を決めたのは僕なので、なにもいえないですがw

でも逆に考えると、自分が返金処理をやってると、いちいち躊躇しちゃうときがあるんですよねーw

$189か・・・痛いな・・・

なんかいい方法ないかな。。。

とかってさー!

でも結局全てのバイヤーに対して基本的に同一の基準で対応しないと不公平だし、

もしかしたら友達同士で噂になるかもしれません。

「え?なにお前もアイツから買って届かなかったの?」

「そうなんだよ、まあ海外配送ってこんなもんなのかいね」

「うーん、どうだろうね。たまにはあるよね。まあいいじゃん返金はしてもらったんだろ?」

「いや、それがなんだかんだ理由付けられてまだなんだ」

「OMG!マジかい?そりゃもうA-to-zかましちゃいな!」

といったストーリーも考えられますし。。。

まあだからそういった意味では直接的に懐が傷つかない人に対応してもらうのが一番公平な気もしますね!

さすがに$1600の返金がちらついたときは全力で立ち上がりましたけどね。

でもそうやって、うーんうーんどないしょーっていう時間は何も生まれないのでホント自分でやらないほうがいいですよーw

まあでも結局、月のトータル返金額見たら吐きそうですけどねwww

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。