最近発覚した地方デメリット

うわああああああ

めっちゃおどろ木ももの木さんしょの木な話きいちゃいました!

業界激震!

おもしろい動きですが、その反響に合わせて今から準備していきたいですね。

おそらく年内にはプレスリリースされると思いますが、
みなさんそりゃビックリするでしょう!

続きは・・・なし
※メルマガでもなし

今年に入ってからというもの、数えてみれば20回ぐらい東京-松山往復してるんですが、
こう頻繁に往復してると、そろそろなんか妙な感じを覚えるようになりました。

これは肌感覚的なところもあるのですが、

気持ち的にですが、東京にいるほうが自然と戦闘態勢に入れるような気がするのに対し、

松山にいると、どうしてもスピードがにぶる感覚に陥ります。

まあ関わる人間が違うので、というのもあるのですが、

明らかな温度差を感じます。。。

東京に行くと、やっぱり業界どうのこうのではなく

自分よりいきおいのある人や、がんばってる人に出会えるので、「ああ俺もやらなアカン!負けてられん!」という気持ちになりやすいです。

で、その気持ちのまま松山帰って、会社で「さあやるでやるで!」っつっても、
「あ、うん」みたいなwww

数値的な目標とか、期日とかそれまでの小さいタスクとか、

そのへんを立てても、やっぱり全ッ然たりません。
前のめり感0です。

どんだけ人雇っても「さあやるでやるで!」ってなってる奴が何人いるか、
がその会社にとってのポテンシャルを測る材料になるのかなと思います。

「さあやるでやるで!」ってなってる奴が社内にいなかったら、まさに0です、
自分一人とほぼ労力も変わんないし、パフォーマンスも変わんないと思います。

そろそろ、20歳の頃におもむろに購入した「人を動かす」D・カーネギー著
を引っ張りだすときがきたか・・・

でなにが地方のデメリットかって、
比較対象がないから、全然危機感を持つことができないんです。

僕もこんなに東京とか行ってなかったら、今の現状ぐらい進んでないと思います。

という意味でも僕らみたいな田舎もんは、
都会に頻繁に出るだけでも、旅費以上の価値を得られるかもしれませんよ?w

逆にいうと都会にいると麻痺ってるひともいるので、そういう人と比較すると伸びしろがあるぶん有利ですね(^^)

うまいこと自分をコントロールしたいものです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。