より複雑になるお金の管理

昨日は秋恒例の月見バーガーを食べましたよ。

チーズチキン月見とかいう、なんかちょっとちゃうやつにしてみましたよ。
これはこれで、食べてみるとむつこかったので、

普通の月見バーガーのがオススメですよ。

歳くったからですかね。

いや24歳のバイトの子も言ってたのでそんなことはないはずですね。

続きは編集後記にて
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最近お金の管理が複雑すぎて、もうそれはもはやだいぶイヤになってきました。

実際amazon販売にしてもなんにしてもそうなんですが、

1年終わってトータルで利益出てたらいいんじゃね?
っていうのは変わんないんですが、

でもだからって、売れば売るほど赤字になるSKUが一つあるとしたらどうですか?

単純に、そいつ見つけ出してフルボッコして除外もしくは価格改定すれば利益は増えるわけです。

ですので、ビジネスとしてはトータルで利益出てればOKなんですけど、

やっぱりそういった発見を早い段階で見つけるためにも、
1オーダーごとの粗利なんかも把握しておきたいものです。

でもこれも数が多くなってくると、
ほんと難しいんですよねーw

しかもお金の流れもまた別で考えなきゃいけないから、

儲かってるけど支払い間に合わず・・・

みたいな事態も避けないといけないし、逆に現金ダダ余りだと、もったいない。

それに実際の単一ビジネスとしての利益計上と税務・会計上の計上も全く違いますw

もはや何を参考にしていけばいいのかわかりませんw

ですが僕はもうあまり考えないことにしましたw

とりあえず働いてる時間やリソースの割に儲かってればOKかなと思ってます。

ああ・・・

なんかしゃっくりが止まらんくなってきたのでこのへんにしときます。

あとは最近は極力現金を眠らせないようにいろいろ考えてます。

余裕資金を1000万銀行にいれといてもほんとゴマぐらいのお金にしかなりませんが、

1000万仕入れて利益率5%で瞬殺でさばいたとしても50万になります。

これは極端な例ですが、
余裕あるならそうやって一旦お金を何かに替えて戻して替えて戻してを繰り返すだけで
お金は増えるんじゃないかなと思います。

とか言って僕もあんまできてないんですけどー!

がんばりま。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。