BtoB配送とBtoC配送の違い

昨日よりTOKYOへ来ております。

昨日は羽田混雑のため、
到着が20分ぐらい送れて21時ぐらいに到着しました。

やっぱ夜乗るのはあかんすねw

松山空港もめっちゃ混んどるし、羽田もお店ほとんど閉まっとるしw

やっぱ飛行機は朝イチが一番!

さて本日はPayoneer主催のミートアップイベントがありますね!

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

最近、国内業者でも海外業者でもよく聞くんですが、

BtoB、すなわち企業から企業への配送と、

BtoC、すなわち企業から個人宅への配送との料金面の違いについて疑問を持ってました。

なんでBtoBのほうが安いんやと。

別にいいやん、と思ってました。

が、昨日DHLの担当のかたが事務所まで来てもらったんですが、

いろいろ聞いてるとその理由がわかりました。

一番大きいのは再配送リスクみたいですね。

他の企業はどうかしりませんが、
国内配送もまあ理由は似たようなもんじゃないですかね。

BtoBだと、まあ会社やってるから誰かいるし、再配達もそうない、

けど個人宅となると、不在はしょっちゅうやし、不在配達してもおらんこともしょっちゅう。

なんかい行かなあかんねん、という理由のようです。

まあこれなら納得ですよねw

ちなみに、うちのdanboring.comも

配送先に法人名もしくは屋号を記載してねというのはそういう意味です。

BtoBのほうが安いので。

ただ、まだまだ個人名でも毎日注文入りますけどねw
個人名でいただくと、法人名・屋号名をこちらからお聞きして回答あってからの配送になりますので、予め配送先は法人名または屋号名を記入してくださいね!

ということで、
ようやくそんな、納得できる理由が知れて良かったです。

って考えたら、国際郵便て安いよなwww

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。