oDeskでの外注の利点

昨日はマイル講座について、思った以上に反響がありましたw

ありがとうございます、
やっぱみんなもう、amazon輸出の話題とか欲してないんですね!w

これからはこういったネタも増やしていきたいと思います。

さて、今日は軽くイメチェンしてきます。

目つきが殺し屋みたいとか、言われたりするので
優しい感じを醸し出せるようなイメチェンができればなと思います。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

さて、先週ぐらいにoDeskで久々に外注したので

なにをもってoDeskを選ぶのか、LancersとかCrowdWorksとの使い分けについて、僕なりの見解を。

まず基本的にamazonとか、ebayとか、Magentoとか、

そういったプラットフォームって日本でってよりは海外のほうが発達しています。

amazonでこそ、国内でもまあまあ理解してる開発者も増えてきましたが

そういったクラウドソーシングサイトではやっぱぶっちゃけ海外に比べると知らない人のほうが多いです。

先日もある、amazonのAPIをつかったシステムの依頼をCrowdWorksでして、

つくってもらってました。

まあ結論からいうと、飛びましたwwww

システム屋が開発しているシステムを放棄しました。

おい、ここは日本じゃあねえのか、インド人とかわんねえじゃねえか、

とか思ったんですが、ぱったり音沙汰なくなりました。

電話もでんわ。

しかもそんな難しいシステムじゃなかったんですが、

そもそもamazonのAPIとかぜんぜんわかってなくて、

日本amazonだけならまだしも、海外もとなるとさっぱりみたいで、

amazonのMWSサポートに問い合わせればいいものを、

「原因不明の現象です・・・」

とかいいながら消えていきました。

まあ日本人もそんなもんです。

ということで、そういったグローバルなプラットフォームの絡む簡単なシステムならoDeskとかのほうが実はいいものができます。

もちろんある程度の英語力はいりますが、
簡単なシステムであれば微妙なニュアンス伝わらんくても完成しますので、

海外に依頼したほうが早いです。

ということで使い分けましょう、と言いたかったんですが、

最近は国内クラウドソーシングの使い道が思いつきませんw

結局は出会い系なんですよ。

出会い系で出会っていい関係つくれるのか、

それとも友達の友達とかでいっしょに飲み行って意気投合して付き合うのか、

まあ外注といっても恋愛と大差ないということです。

完全にメンヘラ引いた気分です。

もちろん中にはちゃんとしてくれる人もいますし、実際継続して仕事依頼してる人もいます。

一概にはいえませんが、僕の印象ではハズレのほうが多いです。

過度な期待は禁物ですね(^^)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。