法律や規則の本当の必要性

最近、

マックコーヒーよりファミマコーヒーのほうがうまいんじゃないかという説が社内で流れています。

これは非常に興味深い論文です。

真意を確かめるためにも、ここ最近はファミマのコーヒー並びにカフェラテ等をすすんで試飲しています。

この研究の結果は、近日公開予定です。

追って詳細ご報告します。

もしかしたら、セミナーをするかもしれません。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

自由過ぎると人は駄目になる、人が多い、と最近思います。

不思議ですね、自由を求めて生きてる人も多いと思うんですが、

いざ自由となるとダメになるという。。。

おもしろいですね、論文でも書きたくなってきますね。

自由といってもいろいろあると思うんですが、

経済的、肉体的、精神的、時間的、宗教的・・・

いかんゲシュタルト崩壊してきた。。。

でじゃあ例えば会社なんかで、社則とかあると思うんですけど、

あれは何のためにあるのか。

それは社内の秩序を守るためでもあるでしょうし、そもそも社長の目の届かないところなどでも、ちゃんと働いてもらうためにいろいろルールを作ったり、タイムスケジュールを組んでるはずです。

でも客商売してると、
いやそもそも海外と取引なんかしてるとトラブルなんか日常茶飯事じゃないですか。

昨日なんかもちょっとしたトラブルが発生して、
いっときみんな時間取られたり。。。

だから比較的自由なタイムスケジュールを基本的に組んでたんですね。

でもこれじゃあまりよろしくないなと感じてきました。

なぜなら、うちはマルチプロジェクトな会社だからです。

なんか言い方かっこいいですが、
社員みんなが、横断していろいろなプロジェクトに絡んでいます。

ある程度タイムスケジュール等の枠を区切ってやんないと、

そうそうマルチなプロジェクトを効率よくこなせる奴なんていませんので、
このへんもうちょっと社則とまではいいませんが、縛ってやる必要がありますね。

縛ってやんないと、そいつも力を生かしきれんし、
そもそも、もったいない!

ということで、基本自由な社風ですが、
もっと縛ってやる必要を感じる今日このごろでした。

みんなMやしね。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。