バイヤー目線での考え方

先月の売上は問答無用で過去最高売上金額を更新しました。

そりゃそうですな。。。
全amazon参戦できたのはでかいですね。

あとちなみに先日のサイバーマンデー。。。

集計したんですが、日当たりで過去最高売上金額を更新しました、吐きそうです。

12/1といえばおっくん第2子誕生でしたおめでとうございました!

名古屋でこないだ久々に会ったんですが、
「1日遅れてたら危ないとこやったわー」と言うてました。

ちなみに僕の誕生日12/2ね、どゆ意味やねん!

続きは編集後記にて
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amazonってなんか売り方やカスタマーの対応のしかたとか、ある程度決まってるもんだと思ってる人が多いようですが、まったくもってそんなことありません。

クレームがあがれば、ある程度amazonのポリシーにも適応している必要はありますが、
最終的には自社のカスタマーサポートポリシーに従って対応することが必要です。

で、たとえば商品にダメージがあったからRefundしてほしいと言われたけど、どーしたらいいのかわからない、といった人がたまにいます。

正直どーしたらいいのかわからないと言われても、どー答えたらいいのかわからないんですが、

最終的には、じゃあ自分がバイヤーだったらどうなのよ?

という問いによってある程度解決できるんじゃないかと思います。

バイヤー: 待ちに待った商品が日本から届いた!うほ!でも開けてみたらパッケージが相当に傷んでる。最悪や。どないしてくれんねん!

って感じになりますよね。

で要望としてはもちろん返品もしくは新品取替、または返金といった対応をしてもらわないと割りに合わないですよね。

金払ってるんだから、
傷んでるけど大事に使うよありがとう!

なんかいういい人も多いですが、普通なら納得できませんよね。

じゃあ選択肢も限られてくるわけで。。。

特に相談する必要もないと思うのです。

まあそもそもの原因は、ビジネスを小手先のテクニックだけで乗り切ろうとしていること。

本質を掴んで、理にかなったビジネスしてたら考えるようなとこでもないです。

カスタマーサポートの対応方法なんかもいっしょですね、

どういったらいいですか?とか言われますが、そんなんスーパーのレジのおばちゃんでもわかるぜwって思う。

海外だからとか、英語だからとかちょっと考えすぎじゃね。

結局は人と人ですから。。。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。