最近の「amazon輸出」の現状

昨日は寿司食べ過ぎまして、お腹がとんでもないことになってます。

お腹出すぎて、まさにグロです。
グロ画像です。

今年は絶対夏までには必ずやうんぬんかんぬん。。。

うちの近所には車で5分圏内に、スシロー、はま寿司、くら寿司があるんですけど、

あなたはどの回転寿司がお好き?

ちなみにローカルですがおんまくってとこもあります。(知らんわな)

もちろん僕は。。。

続きは編集後記にて
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最近、amazon輸出はじめました!

ってひとはあまり聞かなくなりましたが、

amazon輸出やめました!ってのはよく聞くようになりましたw

原因はなんなんでしょうか。。。

年末年始でばーっと数名から聞いたので、まさかストライキなのかとも思ったレベルです。

もちろん、各々ご理由があってのことと思います。

ただ、正直なはなし僕はあまり興味がありません。。。

他人がやめようが続けようがどうでもいいのです。
(本当にどうでもいい)

その点はどうでもいいのですが、今後海外amazon市場の動きがどうなっていくのかというのは興味があります。

一昨年から去年にかけて、「amazon輸出」というジャンルはある意味フィーバーというか、流行ったというか、始めたひとも多いんじゃないかなと思います、体感レベルですけど。

そうやって参入者がどんどん増えてどうなったのか、

結果、amazonの市場特性上問答無用で価格競争に陥りました。

特にamazon.comなんかは割りと落ちました。

で、最近になってそういった価格競争に耐え切れず離脱していくセラーも多くなってきています。

そしてどうなってきているのか。

ホリデーシーズン後というのもあるかもしれませんが、
ちょっとやりやすくなってきているように感じます。

だから今やめないでもうちょっとがんばってみようよ!なんて言う性格でもないので言いませんが、
立場的に苦しい現状って長続きしないと思うんです。

だってみんな苦しいわけですから、どっかで緩むはずです。

電子書籍が鬼のように流行して本屋がつぶれる、とかそういう革命レベルのことであれば別ですが、
そうでない限りほぼほぼ回復してくるはずです。

そういったバランスを見抜ける人が今もamazonでバンバン売りまくってるでしょうし、今後もクソほど売っていくんじゃないかなと思います。

だからそういうやめるやめないっていう高校生カップルみたいなレベルのお話ではなく、
ビジネスというのは変わりゆく環境の変化に柔軟に対応しながら、時には耐えて時には攻めまくってってやっていくもんなんじゃないかなと思います。

ということで、悲観的なことをいう人もいますが、
ネガティヴな記事は本質が別のところにあると思って無視しましょうw

最後に言っとくけど、amazonほどアツい市場はそうそうない。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。