情報開示根拠

やっほー昨日東京に来た割には今日帰るワタシです。

なんしに来たん?

って言われそうですがいろいろあんねん!w

今月は東京→大阪→東京→大阪という魔のイザナミのような無限ループに陥っていますが、ゲンドウ風にいうと今はこれでいい。

今月は引っ越しもあるし、ほかにもいろいろあるし六式の剃ばりの早さで過ぎていくことでしょう。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

なんでそんな包み隠さずしゃべるんですか?w

っつって昨日久々にサシで飲みに行った若者(26)に言われました。

いやいや26歳を若者とか言い出したらおっさんやな。。。

まあそこでも言ったんですけど

ビジネスってのは継続して安定した利益を追求しつづけること

だと思ってます。

たとえばじゃあ人にバラしたら終了みたいなのってビジネスって言えるんでしょうか?w

もちろん例えば特殊な商材を扱ってるんであれば商材まで細かく公開することはあまり望まれないでしょうし、取引会社とかその他もろもろ特に人に言う必要もないことは黙っていいと思います。

けど例えばじゃあamazonのアカウント教えてくださいとか言われたら普通に教えてよくないですか?w

どんだけ半端ねえもん売ってんの?って思う。

まあそもそも興味ないけどな。

僕も数名のセラーは定期的にチェックしてるけど、
特にそのセラーたちが僕に追っかけられてるせいでビジネスおしゃかになってるかって言われたらそうでもないはず。

そもそもこのっ気が多いのって転売厨二病患者ばっか。

だからいつまでたっても初心者と同じステージにいたがる。

結局は環境の変化を恐れる行動できない人間と、大差ないわけです。

まあそもそも僕はそうやって自分から壁作ってるひとには何も教えないし何も答えない。
でもそういうひとに限って失礼な質問してくるけどね。戯言は夢の中で言ってろって思う。

つまらん人間多いなとか思ってたけど、それも一年前ぐらい、
今ではそんなつまらん人たちは気配すらなくなった。

まあ名前も覚えてないしどうでもいいけど。

ようは人が真似しようにも到底すぐには真似できないようなスキームないしは特権・企業価値を持つまでは到底ビジネスとはいえないかなと思います。

本来はそういったポジションを目指すべきが、すぐ後ろのライバルにおびえていつまでも逃げ惑ってこそこそ凌ぐほうを選ぶ人が多い。

男ならドンとやれ。(By トムさん)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。