今を変えたいひとへ贈る

昨日は最終ラウンドで久しぶりに弟に勝利しました。

やっぱ俺ヨッシーや!

ヨッシーが一番や!愛してる!!

ゼルダ姫使いの弟を最後必殺技でぶっ飛ばしました。

いやあもぎとったね、勝利。

この勝利によって夕方離合できない道でお互いバックすることを拒否りあって結局僕が下がるハメになった敗北もすっかり忘れました。

いや思い出して腹立ってきました。

続きは編集後記にて
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フラッと思ったんですけど、
現状変えたくて変えれてないひとに、割りと変えれた経験ある僕からひとこと。

まずは潜在的に自分自身が環境の変化を拒否ってることに、ガチで気づくことです。

一見簡単そうですが、これに気づけるためにはなにか絶対きっかけが必要です。

うわ、今一瞬思ったけどこれって俺もしかして現状そのまま維持したいと思ってるからやん

っていうのに気づけないと、絶対変わんないと思います。

ので

ホントはそんなこと俺思ってたんかいな言ってることとやってることちゃうやんけ

ってのがないとダメです。

例えば、
僕は
麺食いてえ→一蘭
米食いてえ→すた丼

ってぐらいラーメン食べようと思ったら一蘭によく行きますし、米や!って思ったらすた丼に足を運んでいます。

でもホントは一蘭やすた丼ばっか行ってるから、
いや、でもたまには別んとこ行きたいな。。。他にもうまいとこあるはずやし。

って思うわけです。

でも気づいたら一蘭の「味集中カウンター」で替え玉のために呼び出しボタン押してます。

なぜこんなことが起こるのかというと、

現状が特に絶望的ではないから、変なラーメンつかむぐらいだったら安定の一蘭やろ

っていう考えが働くんですね。
だからまた、せっせとオーダーシートで「超こってり」に◯書いてたりします。

結局なにやってもダメなやつってそれで、
ホントにガチで変えたいと思ってないだけなんですよね。

ただそれに尽きる

重い腰が重すぎて上がらないんですよ、今がそんなに死ぬほど苦痛じゃないから。

だからそんなひとにはぜひ、他のラーメン屋ののれんをくぐる勇気を持って欲しい。

「味集中カウンター」がなくて集中できないかもしれないけど、
その重い腰を上げて現状を変えるきっかけづくりに取り組んでほしい。

他のラーメン屋のこと詳しいヤツとかに会っていろいろ意見を聞いてみるのもいいかもしれない。

きっと一蘭以外にも気に入るラーメンが見つかるはずです。

さあ、僕も行くから。

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ま、そんなこと言いつつ僕はこれからも一蘭ばっか行きますけどねー!!!ふーん!!!

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。