流通の革命ってなんだ

ここで最近のヘビロテをご紹介します。

GD X TAEYANG – GOOD BOY DANCE PRACTICE VIDEO

これはダンスプラクティスバージョンなんですが、もちろんPVも超かっこいいです。

もう1000回以上閲覧したんじゃないでしょうか(盛った)

1/18のBIGBANGライブで生で見てからはまってます。

やっぱジヨン天才やはああああ

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

業界によって流通形態っていろいろあると思うんですけど、

それを例えば事細かく分析したことありますか?

日本の流通形態って分析すればするほど複雑で、
マジでそれなんのためにあんの?

みたいな決まり事とか、昭和から変わってないルールとか
ある意味利権に近いしがらみなどあったりと、いろいろ手突っ込みたくないことも多々あります。

まあいっか。

そんで、結局ジャンルによってはメーカーから直接仕入れるのはもってのほか
販売会社が別にあって、そっから一次問屋に流れて各全国の問屋へ。。。

みたいな業界もありますよね。

まあ昔からそういうものの流れがあって、それがよしとしてこういった形態が生まれたわけだからそういうもんなんでしょって思うんですけど、

Revolutionってのはそこに疑問を持つことから始まるわけで、
もちろんこれは流通に限ったことではなく、

自分の人生にRevolution起こしたいなら、どっかで今までの自分に疑問をもたないといけないわけです。

Why?

このWhy?があまりにもあたりまえのことであればあるほどRevolutionが起きたときはとんでもないInnovationを巻き起こします。

そーなればAudienceもだまってない、DeepなSoundがホールを轟かすのさSay wow。

もういいな。

でも例えばその流通の革命ってなんだろうってなったよね、
それって結構とてつもないRevolutionだと思うので到底ひとりでは起こせそうにないですよね。

じゃあ例えば誰かナポレオンみたいな人がいて、残りのみんなで一丸になってやればもしかしたらできるかもしれないですよね。

この物販業界でも、もしかしたらそんな流通革命が起きて、
もっとやりやすく国内メーカーの商品を世界中で販売できたらいいな、というかそうなれば幸せになる人の母数的に絶対増えると思うわけですよ。

もちろんいろんな商品を出していくと、向こう側でいろいろ問題も起きたりします。

簡易通関ならどうってことないけど、クーリエで送ったらシップバックくらったとか、
でもそれはノウハウで乗り越えれる問題で、

流通の改善ってのはどうもノウハウでは限界があるんですね。

なんかそういう大きなものを動かしたいですね。。。

小手先の販売テクニックじゃなくて、もっと根本的なとこ動かしたい。

まあ自分だけじゃ無理だけど、
ノリのいいひとたちとグルでやりたい。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。