自動価格改定について

さあ月曜日華麗にすっとばして今週もはじまりました。

今週はフルで松山です。
そしてフルで働きます。

この一ヶ月で売上の属性をガラっと変えようと思ってます。

うまくいくかどうか。。。
まあでも今のスタイルも飽きてきてたので、やっぱ新しいことやんないとね。

そうそう、新しいことといえばとうとううちも4月にあれ、いこかなと。

続きは編集後記にて
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PRIMAは去年秋ごろのアプデで自動価格改定機能が実装されました。

たまにすっとんきょーな質問をいただきますが、
もちろん無在庫販売には向いてません。

というか無理です。仕入れ値が変動するものに対しては使うことができません。

普通に考えて、SKU指定してライバル価格の変動に合わせて価格を調整するわけですから、
もちろんデッドラインというか、許容最低価格っていうのがSKUごとに必要になります。

じゃあその許容最低価格って仕入れ値の変動する無在庫ってどーすんのさ、
しかもその仕入れ値に諸経費とかの演算も必要なわけだからさらにどーすんのさ、

いみわからんからやめてホントぅおにーさん。

ハウツーから入るからそんな迷路に入り込むんだろ

ほんまどーでもええねん。

あかん話それましたけど、

でもちろんこの機能は在庫販売またはFBA販売向けの機能になります。

価格による影響をもろに受けやすいamazonみたいな市場ではこういった仕組みは必須ですね。

某有名大手セラーも実はこのPRIMAの自動価格改定でかなりのSKUをぶん回してます。

もちろんうちも。

でも今、自分にはまだ必要ないと思いましたか?w

特に無在庫メインでがんばってるかたは人事じゃないですよ、
全ての事象の意味をよく考えてくださいね、

なぜ去年秋ごろにこの機能がPRIMAに実装されたのか、
ちなみにPRIMAは時代の流れに合わせて先読みしてアプデを繰り返してます。

そしてなぜ年末年始にかけて多くのセラーが消え失せたのか。

なぜ生き残ってるセラーがこういった機能を使ってるのか、
そしてこいつはなぜ今のタイミングでこのことについてせっせと文章書いてるのか。

頭のいいやつが生き残るんじゃなくて、
考えるだけ考えて自分なりの答えを導き出すことができるやつのみが生き残るんですよ。

甘えんなよほんと。

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PRIMAは業界最多10カ国のamazonに対応したamazonデータ収集・価格改定システムです。ありとあらゆる商品データ、ライバル価格を収集でき、さらに綿密なSKU別のルールで自動価格改定も行えます。現在ユーザ数は500+。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。