米国返送住所について

最近はリトルマック対策にいそしんでおります。

基本的に「大戦場」でのバトルがスタンダードになっているんですが、
リトルマック対策として、地上のみでのバトルはスピードで勝てない以上、ヨッシーでは不利です。

なんとか戦いのメインを空中にもっていきたいところです。

そうです、スマブラの話。

続きは編集後記にて
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1/20ぐらいやったかな、amazon.comで米国内返送先住所をReturnAddressとして設定するか、
もしくはPre-paidのReturn Shippingを提供するかが義務づけられましたね。

他の国には波及しないことを願っていますが。。。

うちでは返送先として、US内の提携先の企業を利用させてもらってます。
もともとうちの従業員の子が働いてた貿易会社なんですけど、

ちょうど去年LAに行ったときに初めてそこの社長さんと会ったんですけど、
なんか現地にお忍びできた芸能人のアテンドとかもやってるみたいです。

おもろそう。

で今、今後のスキームを整えてるとこです。
返送品とFBAからの返送品ですね、
このあたりをDiscardかReturnか判別して月一ぐらいでReturnしてもらってます。

そのために今回DHLで輸入用アカウントを作成しました。

流れとしては、こっちで出荷手配というか必要情報を入力して、
向こうに出荷ラベル印刷用のURLが通知され、向こうで印刷してもらって集荷依頼かけてもらう、って感じです。

内容品等の情報は向こう側からでも編集できるみたいです。

向こうの追跡なしの最安のUSPSと料金比較したんですけど、
DHLのほうが安かったですw

まあUSPSも割引とかあるんでしょうけど、まあわかんないしいっかと思って。

情報の共有はgoogleスプレッドシートで専用シートを作成しておこなってます。

支払いはいろいろ考えたけど、日本人のかたなので国内銀行もあるしってことで国内銀行振込にしてもらいました。

なんの不便もありません、いい時代だなと思いました。

そんな感じで、国内返送のスキームや配送手配、支払い関連をしっかりこっちで組み上げたので、
割りとスムースに回ってます。
どっかに協力してもらいたい場合は、そうやってある程度レールを轢いてあげないと、「こんなときどーすんねん」が溜まっていくと相手方もストレスで長続きしませんからね。

まあ本業の片手間でやってもらってるので無理言えませんけどw

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。