続・返送先住所について

やばい、いろいろやばい!w

スケジュールがわや

わやっつってもわからんか。。。

わややなとか思いながら昨日は焼き肉いってにんにくの芽をかじってました。

にんにくの芽ってあんまりにんにくの味せんなあとか思いながら。

どうしようどうしよう、
気づいたらもう2月も半分やし、とか言ってたらバレンタインデー華麗にスルーしたしw

プレチョコはいっぱいもらったけど当日はなにしてたか忘れましたわ。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

さあなんて予知能力なんでしょう、

先日2/12の記事で書いた矢先、早くも他の国にも波及してきてしまいましたw

もしやamazon上層部が僕の記事を読んでいるのか?
と思ってしまうレベルです。

そうです、米国以外でもローカルの返送先もしくはPre-paidのReturn Labelが義務付けられます、

スペインを除く全ての国が3/12~

スペインのみ謎に2/23~です。
いやあと一週間しかないやないか。

まあ困ったもんですね、参入障壁があがるという意味ではいいかもしれませんが、
こんなん提供できるInternational sellerなんかそうおらんでしょと思ってしまう。

まあamazonの顧客至上主義所以ですが

ということで、いろいろ全部の国手当たり次第あたってみましたけど、
なんとか全部用意はできそうです。

でもどーかな。

ローカルにReturn住所を設定することで確実にReturnは増えると思います。

現にReturnRequest送ってきて日本の返送先教えたら送ってこないケースって山ほどありますし。

となると前も言ったけど「割に合うのか」っていう判断が必要な国も出てくるかもしれませんね。

むしろReturnちゃんと届く?みたいなw

まあいずれにせよいろいろamazon最近厳しい。

他にもいろいろ問題あるんですけど、
現在急ピッチで対応中です。

PRIMAも今週アプデ予定。
こういうamazonの動きを先見して先へ先へ回りこんでいきたいものです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。