上野飲みは鉄板

おとといはいきなりたなぴーが泊まりに来たので

メルマガ書けませんでした。
邪魔ばっかりしてきて、

結局書けませんでした。

しまいには、昨日は朝に僕が先にでかけたんですが
夜帰ってみたらエアコンつけっぱでした。

なんということでしょう!

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

2日間でいろいろ打ち合わせや、コンサルの新規面談や、殴り込みやらいろいろ忙しかったんですが
今日帰ります。

たぶん来週も1回こなあかん模様やけど。

んで昨日は夕方から上野で飲んでました。

上野といえばこのひと、淘太郎(https://www.facebook.com/yiwutaotaro)の和田さんですw

大統領でやってる

ホッピーホッピー。大統領!!上野と天満は何か近い。

田中 悠貴さんの投稿 2015年2月20日

あとたなぴーも参加してワイワイしてました。

中国関連のビジネスするなら必ずといっていいほど和田さんにとりあえずいつも相談してるんですが、

今回ちょっとやろうと思ってる中国関連のビジネスも、
非常に難易度が高く、

もはややるべきではないのかと思うレベルなんですが、

でも確かに実際やってる会社がある以上
なんかしら方法があるはずだと、

最初から諦めるんじゃなくて
とりあえずやってみろ方針で取り組んでいこうと思います。

たなぴーはたなぴーでなんか別のこと画策してるみたいですね。
ありゃ変態だ。

でも僕は中国語もさっぱりわかりませんし、
なんせ国自体でかいといえど、かなり特殊な国ですので、知識なくてはビジネスしようにもなかなか難しいとこが多いんですね。

となると、あっち側でどれだけ知識や経験があって、信頼できるパートナーがいるかってのはクソほどでかいポイントになってきます。

他の国ももちろんそうですけど、特に中国はって感じです。

やっぱGlobalなビジネスを展開する以上、アメリカと中国は無視できねえなと感じますしね。

最近はamazon輸出みたいな即効性の高いビジネスではないものが多いですが、
そのぶん1年後とか3年後とかが楽しみです。

まあ普通のビジネスってそんぐらいのスパンで考えるんでしょうけどね。

物販は特に結果出やすいから、3年後とか見据えるとそんな時間かかるんかいなって思ってしまうw

でも逆に即効性のある物販ビジネスを中期スパンで考えると
もっとおもしろい戦略とか全然たてれると思うんですけどね

でも長くなりそうなのでこのへんにしときますね。。。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。