googleサイトとSnagit

着々と壁ぶっ壊し工事の段取りが進んでいます。

ただ管理会社がちょっとややこいので、多少時間かかるかもしれませぬ。。。

出る時元に戻さなあかんし。。。めんどくさいですね。

でも思いっきり物量を2倍にしようと思ったら、あの壁は邪魔。。。

絶対にじゃまw

結局このままではおそらく今年のホリデーは乗り越えれなさそうなので
なんとしてでも早いうちにフロー作ってしまいたいです。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

最近、従業員向けのgoogleサイトの拡充を時間作って行っています。

内容としては、

基本的な業務に携わる上で必要となる情報(Referrence information)と、
作業フローなどのマニュアル(Regular works, Routine works)にわけて構築しています。

うちの体制としてはちょっと特殊で、
結構みんなが事業を横断して、いろいろ携わっているため
全て同一のgoogleサイトに情報を集約しています。

もしこれデータ飛んだら3ヶ月ぐらいパンガン島に移住するレベルです。
二度と構築したくないですw

google appsを使ってると、googleサイトは共有権限など自由に設定できたり便利です。

事業ごとに担当者が分かれてるのであれば共有設定を調整することで、
関係ない情報を見せないようにしたりも可能ですね。

で、そこで一番活用してるのが、埋め込み機能です。
googleサイトっていうぐらいですから、googleのさまざまなサービスを共存させることができます。

例えば、googleスプレッドシート埋め込んだり、
カレンダー埋め込んだり、フォームをサイト内に設置したり。

で一番いいのは動画ですね。
うちはSnagitっていうセミナーでも紹介した動画キャプチャソフトを使ってるんですけど

サクッと動画とってサクッとgoogle driveにぶちこんどけば勝手にクラウドにバックアップされるので、
それをそのままgoogleサイトに埋め込めんで説明ちょろっと書けばマニュアルページの完成です。

こうやってミスのないように
作業ごとに毎回確認できるようなページをどんどん増殖しています。

一番めんどくさいのが、
UIが変わったときですねw

サイトのUIが変わったりすると、また撮り直ししたりしないといけないので
マニュアル自体も本質的なこと(この作業の前にこの作業をする理由は~ みたいな)もしっかり残すようにしてます。

本質がわかればUIがちょろっとかわったところで応用がききますからね。

そんな漢字でどんどん動画ためていけば、
いずれ質問があったときにURL送るだけでOK、もしくは勝手にページ探してやってくれるようになるかなと。

なので、
もし従業員とかSOHOとかにレクチャーするのが大変であれば
Snagit→google drive→googleサイトっていう流れを作っちゃってどんどん掲載していくのがいいですね!

毎回TeamViewerとかで遠隔するのも大変ですからねw

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。