On-Time Delivery Score対策 続編

昨日はは類まれに見る半端ない反響をいただきました。

さすがLINE@。。。恐るべし

一人だけ電話かけてきた奴いましたけどねw

やっぱ反響があるとやってるほうも楽しいです!

メルマガやブログだけでは
Say wow wow??つってWow wow返ってこないことがほとんどでしたが
LINE@でWowowowowowって返ってくるので俄然やる気が湧いてきました。

今週はゲリラ告知するのでスタンバイよろしく!

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

昨日の続きなんですが、

まとめると現状気をつけないといけないのはExpeditedのHandling短め設定が一番危険なのでそれがまずひとつ、

そしてあとは国ごとでExtimated delivery dateが違うと思うので、
Canadaとかそのあたり要注意。

ほんでもってStandardはそもそもExtimated delivery dateがぶち長いのでほぼ大丈夫。

ただこの
On-Time Delivery Scoreは基本的に到着予定日ベースなので
すぐにスコアを回復させることができません。

なので気長にやりましょう。。。

そのうち回復してくるはず。

で、現状は問題ないけど今後どーなんだろうなというのが、Unconfirmed tracking ID、そしてNo Tracking IDです。

レポートで取ってこれるのが
Unconfirmed tracking ID
Shipped late
Delivered late
No Tracking ID

なんですけど、
Delivered lateが昨日いったActual deliveryの到着遅れね。

Shipped lateはHandling守ってたらとりあえず問題ない。

残りの2つです。

Unconfirmed tracking ID
(なんやらわからん追跡番号)

追跡不可能な文字列が入ってるということですね、現在のところこれはスコアに反映されてないですがどーなることやら。

そして
No Tracking ID
(追跡ないやん)

これも今後どーなることやら。

今回みたいにいきなりコロコロ変わったりするので(ちょっと今回のはひどい)
今後も先を見据えて、可能性としてこういったことが起こりそうだとか、
amazonは今こういう方針で動いてんだとか、
そういった部分に意識を向けながら先手先手を打っていくことも必要ですね。人間なら。

他の国amazonにも波及することも想定されますしね。
返送先住所みたいに。。。(ちな今日締め切り)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。