Integrationの問題点

昨日もんすごい怖い夢みました。

バッタの夢です。

バッタがメインで登場する夢はこれが初めてかもしれません。
すごいバッタでした。

ここまでくっきり夢を覚えてるのも珍しいですが、
なかなかインパクトあって衝撃でした。

詳細については編集後記にて
※メルマガのみ

最近、海外サービスばっか使っていろいろ構築してるんですけど、

なんか海外のクオリティとか肌で感じてると国内サービスになんかアレルギー感じてきますw

なんやねんこのガラパゴス感は!
みたいな。

チャットワークですら危ういです。
なんかUIがTHE日本って感じがする。だいぶましになったけど。

まあそれはおいといて、

うちでだいぶお世話さまになってるのは、
例えばこのメルマガ配信してるMailChimp

これもIntegrationが豊富で、いろいろ連携できます。

うちはあんま使ってないですけど、
Salesforceなんかと連携してます。

あとはWordPressのプラグインでも連携可能です。

で最近LP(ランディングページ)を作ることが多いんですけど、
それもInstapageとか、Kickofflabsとか使えば簡単にプロ仕様のLPが作れて、
データいっぱいとれて、A/Bテストなんかも簡単にできてもう外注いらないレベルです。

これらもまた、Salesforceや
MailoChimp、Aweberなどの配信スタンドとも連携可能です。

もちろんWPに組み込むこともできますし、
ドメインそのままHPの使いつつ、あたかもそのHPのひとつのように、
Instapageとか、Kickofflabsで作ったLPがのっけられます。

なんて便利なんでや。。。

でもここ数日苦労してたのが、
どこまでIntegrationをうまいこと使って自動化するのか。

という点でした。

数日2人がかりでやってたので、話せばたぶん2日ぐらいかかるので端折りますが、
なんとか昨日完成しました。

マジこのスキーム惚れ惚れw

あとはLP替えたりキーワード模索したりA/Bテストしたりしてアクセス集めてくればなんとかなるだろうと思ってます。

なぜそこまで苦労したのか、またそこまでする必要があるのか?

という点についてですが、

まず苦労した理由は、全てをサポートしてくれる人がまずいないという点です。

Salesforceも基本的にはMarketplaceアプリケーションにはノータッチですし、
WPなんかそもそもプラグインなので開発者にもよるし、

例えばSalesforceとMailchimpの連携でも、MailChimpが回答できるのはここまで、
みたいな線引があるじゃないですかw

いや別に責任感ないとかじゃなくて、それ以上はSalesforceで聞いたほうがいいですよみたいな。

そんな感じでじゃっかんたらい回しにあったりしました。

あとそこまでする必要があるのか、

という点ですが、ありますね!
時間かけてでも後々ずっと使えるようなスキームであればやる価値はあるんじゃないですか。

あとは・・・
こっちの世界ではamazon神はいませんが、google神がいますので気に入られるようにがんばらなければ。。。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。