ASINとJANの扱いかた

土曜日は久々に朝まで飲んでました。

いや別に久々でもないか。。。

懐かしいやつとも久々に飲めてよかった!
めっちゃ説教されたけどw

最近週2ペースぐらいで飲みいってますね、
これぐらいがちょうどいいですね。

週1やと少ない。。。w

続きは編集後記にて
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ASINとJANって、まあamazonやってたら馴染みありますよね。

これって扱い方まちがえるといろいろめんどくさいことになってきます。
DB組みなおしたりとか、いろいろ。

これにまたSKUもからんでくるとさらにどうすればいいのって感じになってきますよね。

そこで、うちで気をつけてるのは
JANベースでの取り扱い商品の管理と、
ASINベースでのリスティング管理です。

SKUはASINに付随していますが、販売方法や在庫有無・在庫場所などで同一ASINでも複数存在するケースもあります。

これをたとえばASINで取扱商品の管理をしてしまうと、
たとえばJANが重複したASINとか出てきたりするとやっかいです。

あとは国によってASINちゃうとか。

いや実は結構あるんです。

あとASINってちょくちょく勝手にamazonに替えられたりします。
そうなると商品の特定に確実性がなくなりますよね。

てことで、商品の価格やデータなどは基本的にJANベース、

Inventoryの更新やリスティングの更新などをASINベースで行うというスタイルが理想かなといきつきました。

そうすると、自社JANやUPC発行して新規カタログつくったときもスムーズです。

絶対的マスターDBとしてJANベースで構築し、
それに対してASINをJANで紐付けていくというかんじです。

いや言うだけでは一切意味がわかりませんねw

まあなんせASINあんま信用すんなよ!ってことですw

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。