zendeskゴールデントリガ

昨日は程なくしてホワイトボードがインストールされました。

これでいろいろひと通りそろったかな。。。

とか思ってamazon眺めてたら3万ぐらい買い物してしまったw

明日はシュレッダーと空気清浄機が来るぜ!

空気清浄機とか絶対いらんはずやのに!

まあまあ広かったオフィスもだんだん物においやられてきてる。。。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

最近またzendeskアカウントを2つ作ったので
これで合計7アカウントになりましたw

日本ではまあまあ多いほうじゃないでしょうかw

といってもスタータープランばっかなので、
月額$1なんですけど、

実は今回ちょっとエンタープライズプランを検討したんですが、
やっぱたけえのでやめましたw

Salesforceもそうですが、
なぜユーザー毎に課金するんでしょうか。。。

会社単位で課金してくれたほうが絶対いいと思うんですけど。。。

まあいっか。

でとりあえずトリガの設定がアカウントごとでまちまちだったので、

例えばコチラ側で送信した場合でも
Assignee以外のGroup全体に通知がいったり、

顧客からの返信がAssigneeとGroup宛に送信されてて合計2通きてたり、

なんかあいまいなトリガ設定だったので、
数時間使ってトリガ設定のゴールデンルールを作成しました。

すべての事業に対して応用がきくように、
また、
カスタマイズが従業員でも容易になるように構成しました。

テストメール100回ぐらいしましたが、
とりあえずこれで問題なさそうです。

ということで全てのアカウントで適応させました。

トリガのエクスポート機能。。。あったらいいんですけどね。。。

基本的に全てコピペでしのぎました。
目疲れた。

マクロは事業ごとなので共有はしにくいですが、
トリガとオートメーションは比較的シンプルに汎用性の高い構成を組めば、
ある程度応用するのは容易なんじゃないかなと思います。

はっきりいってスタータープランの使いこなしならたぶん日本でTOP10入れる自信あるんやけどな。
zendesk全国大会とかないかな。

ただトリガは注意したいのは、
自由度が高いぶん、変な組み方しちゃうと本来のメール送信すらままならなくなることも可能性として十分あるのでテスト試行は必ずしたほうがいいです。

聞いてると結構つまずいてるひとや、
あきらめたひとも多いみたいなのでw

どっかでシェアできたらいいんすけどね。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。