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B2B取引の流れ

さあ昨日トータル16時間かけてマイアミから帰国しました。。。

朝8時にマイアミ出発して、
5時間かけてLAについたのが朝10時で、

それから乗り継ぎで5時間ぐらい待って、
16時にLAを出発し、
11時間かけて19時に成田に到着ですよ、

時差ボケせんほうがおかしい。。。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

さっそくオーダーを数件いただいています。

まだ元まではとってないですけど、
これだとすぐに元取れそうです。

まあ元取れたぐらいではおもしろくないですがw

プラットフォームでこれまで行っていたB2C取引では、
amazonやPayPalなどの仲介により、簡単に決済を受け取ることが出来ますが、

では直接取引の場合は決済ってどうすればいいのでしょうか。

よく出てくるのはPayPalですが、
PayPalは手数料が高すぎるので使いたくないですねw

ただ額にもよりますが、
金額が小さい場合は国際送金してもらうよりは手数料安くつくのでPayPalのほうがいいということもあります。

あとはUS国内だとペイオニアのUS Payment Serviceもいいですね。
これについてはまた今後詳しく書こう

で基本的には100%前金で、
入金確認後に発送となります。

しいていうなら、大口の在庫なし商品であれば
入金確認後に発注、て感じですね。

取引重ねるにつれてまあそのへんはいろいろ変化してくると思いますが。。。

あとは、
amazonとかebayみたいにフィードバックないから適当でいいやんめっちゃ楽やん、
とか考えてると2回目が絶対ないですw

プラットフォーム以上に人と人のつながりが重視されるので、
このあたりはリアルビジネスの要素が高いように思います。

まだまだこれまでは小口での取引が多い($10000以下)のですが、
今後それ以上が増えてくるにあたって、
また決済に関してもそうですし、

配送に関してもLCL、FCL(Container)などの手配にしても勉強することが多いので大変ですが、
おもしろいのでなんとかやっていきましょう、と思います。

英語もせなあかんしね。。。

それ以前に帰国したジム行くつったし行かなあかんな。。。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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