今後のamazon輸出どうなるんですか?

昨日はPayoneerのKeikoさんにお呼ばれして、

新宿でうなぎをごちそうになりました。
ごちそうさまでした!

5年ぶりぐらいにうなぎたべたような気がしますw

去年のミートアップ以来でひさびさにお会いしましたが、

いろいろわがまま提案させてもらいました。
通ってくれたらおもろいけどなーw

もっと使いやすくなっていきそうです。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

最近よく、
今後のamazon輸出はどうなるんですか?

ってよく聞かれるんですけど。。。

まあ正直な話ですね、

知らねえよwww

ジョン・タイターにでも聞いてくれよ!

ジョン・タイターについてはこちら
http://matome.naver.jp/odai/2138703156034771901

とまあそれは冗談で、

もちろんいろいろ考えてますよ。
どーなるんかなーーーーーーーっつって。

まあ最近の大きな問題としては、
amazonからのWarningによるサスペンドなどが、

去年までは欧州で主だったものが、米国amazonでもかなり多くなってきたということです。

Policy warningとかですね。
内容は知的財産権やら商標権やらさまざまです。

これがどこまで厳しくなるのか、

はたまたいつまで続くのか、

それは具体的にはわかりませんが、
国内のメーカーや大手問屋の動き、

また一部政府の動きなどを見ていると、
雲行きは怪しいかなと感じております。

参入障壁自体はどんどん低くなってきていて、初心者でも簡単に取り組めるのは間違いないと思います。

が、

継続難易度でいうと、どんどん上がってきてるんじゃないかなと思います。

まあビジネスとは、利益を継続して生み出すことが最低要件ですので、
そうなるとamazon輸出を主体としたビジネス自体がそもそも難しい(ここでいう難しいは続けていく上で立ちはだかる壁を超えられる人口が少なくなるだろうという意味)という意味です。

どう?

やる気失せた?w

ただ別に諦める必要もない、
別に希望の光与えたいわけではないですが、
しっかりと現実と向き合うことは必要ですので、あえてヤバそうに書きました。

でもがっかりすることはない!

実際に僕をみてみてください、
余裕でいまバナナ食いながらメルマガ書いてますよ。

まあそのへんも含め、来月大きいアウトプットを行いたいと思います。

LINE@ではちょっと言ったかもしれんけど。。。

じわじわ出していくぜw
それではお楽しみに♡

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。