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PRICE and QUALITY. Comparison on the scales

適正価格とは

最近中国語を教えてもらってるんですが、

いや待て待て、
タイ行ってタイ語ちょっと覚えようとしてみたり、

広東語教えてもらったり、
その流れで中国語も聞いてみたりしてたら、

英語をさっぱり忘れてしまいました!

あかん、また来月アメリカ行くのに。。。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

おまたせしました。
明日、セミナーの募集を開始します!

詳しくは明日のメルマガにて書きますが、
LINE@にて先行予約募集を配信します。

メルマガは昼ぐらいの予定です。
お見逃しなく。

本来ビジネスというのは、長く継続して利益を生み出し、
出た利益で会社を運営するために家賃や人件費を支払い、
残った利益で今まで以上のサービス・商品を提供し続けていくことが主なスタイルかと思います。

長く継続して利益を生み出そうとするためには、
価格というのは安すぎてもだめですし高すぎてもだめです。

安すぎるとどっかで負荷がかかります。
それは従業員の給与であったり、
物販であれば梱包材かもしれません。

そうなるとその価格で商売を継続していくのは難しいですね。

高すぎると、今度は消費者に負荷がかかります。
値段相応でない買い物を続ける人はいませんし、
適正価格での販売者が登場すればそちらに流れるでしょう。

なので適正価格で売るというのは非常に重要なわけです。

物販に限らず、これは僕の中でポリシーとして根付いています。

やや安売り気味なところはありますが。。。

ですが、自分たちの価値をわざわざ自ら下げることになんのメリットもないことに気づきました。

無理してamazonで安売りしても、
結局続けられないし、同じ商品の値段あげたらあげたで、「なんで値段上げてんの?」って消費者からクレームもらう。

自分ら都合で値段を調整する自分勝手な企業になってしまいます。

であれば僕たちは値段を下げれば売れる商品ではなく、
適正価格で売れる商品を取り扱っていく必要があるんじゃないかなと。

正直な話、去年のセミナーは安すぎました。
無在庫に関しては全てのフローを惜しみなく公開しましたし、
FBAに関しても、小川さんには「全部出してね♡」とわがままをお願いし、文字通り全部出していただきました。

その節はありがとうございましたw

これからは、
「価値あるものを、適正価格で」お届けしたいと思います。

それでは明日の告知をお楽しみにん。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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