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決算からの融資

早いもので、もう24日です。

明日からセミナー全国ツアー開始ですよ!
はええなおい!

なんも準備してねえぜ!(それは嘘)

ということで、準備万端ですので本日より北海道(初!)に行ってから山田さんと最終打ち合わせです。
明日は札幌会場お越しのみなさま、お会いできるのを楽しみにしています!

そして海鮮をすきあらば食らって帰りたい!

あわよくばまたゆっくり行きたい。。。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

昨日1社目(2期決算)最終調整の打ち合わせを行い、
税額がある程度確定しました。

2社目の(1期決算済)ほうもあるので、
早々に融資申し込みに駆け込み寺したいのですが、

だいたい松山にいないのでできてない現状です。

くっそこれはしくった。

ということで、
8月頭にセミナー全国ツアー終了後にまとめて面談してこようと思います。

さて、融資受けると何が変わるのかというと、
とりあえずお金がめっちゃある気になれます!

ばんばん使ってもまだまだお金があるので、
ばんばん使いたくなります!

金持ちになった気分になれます!

ただそれだけじゃないんですが、
とりあえずの現金ができると、選択肢が一気に広がりますよね。

この時代に、融資をまるまる在庫に突っ込むひとはそういないと思いますが、

たとえば現金に余裕が生まれる=支払い期日に余裕が生まれるので、
人件費が多少かさんでも、
まあなんとかやっていけるようになります。

となると人材確保に走ってもいいですよね。
もちろん理由ないと意味ないけど。

あとはなんか案があるならシステム割りとでかいの入れてもいいですよね。
システムも設備になるので一発で損金計上できず減価償却だから現金余裕ないときついですからね。

まああとは引っ越してもいいですよね。
もっとでかいところに。

でもこれらって結局、
例えば
じゃあ引っ越しで年間家賃が100万アップします、だから100万融資受けれたら引っ越しますか?

って言われたらそうじゃないと思います。

もうちょっと余裕ないと。。。っていうところ。

だから実際必要なのは多く見積もっても500万程度であれば、
その倍の1000万ぐらい借りてないと、行動には移せないと思います。

人間そんな合理的にできてないので。

よって、
自分が融資受けるなら自分が、増えた選択肢に対して行動を移せるレベルの額が必要と思っておいたほうが良さそうですね。

ということで、1億ぐらい欲しいな。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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