Instructionのつくりかた

セミナー動画ですがそろそろ販売終了します。
WRE Global セミナー2015SS セミナー動画販売

急ですが今日中で!w

安保法案問題がかなり騒がしくなってきてますね。

与野党のモミ合いは海外でも話題のようです。

SEALDsもまあ、たぶん話題のようです。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

さて最近Instructionをよく作るので、
ちょっとなんかもっと簡単につくれる方法ねえかなって考えてるんですけど、

ないですね。

やっぱめんどくさいです。

でもこのめんどくささを乗り越えると誰かに作業引き継げるって思えばやる気が、

出ないですね。

それでもめんどくさいです。

なので自分が、そして今やってる従業員がより簡単にInstructionを作成できるようなフローを構築しようと考えているのですが、

やっぱ一番手っ取り早いのは動画です。

うちのInstructionは大半が動画です。

でも動画には欠点があります。

フローが変わった時撮り直しする必要があるのです。

ちょっとしたことなら文字で付け足せばどうにかなると思いますが、
まあまあ根本的なとこが変わった場合、

動画フル撮り直しをさせられます。

これがいやで、
「いや今のフロー変わるかもしれんし動画はまだいっか」

つって諦めてしまうこと多々。

なので最近はフローチャートなどを踏まえて
図で解説するほうがいいんじゃないかと思ってきました。

まあ内容によりますけど、
もちろん操作的な説明が必要なものは動画のほうがいいと思うんですが、

フローの流れ、
例えば無在庫販売のInventoryReportをDLしてから価格を一括更新するまでの流れ

をInstructionに落とし込もうって場合、

フローチャートもあったほうがいいと思うんですが、
ポイントごとの操作は動画であったほうがいいですよね。

例えばアップロードする際に選択するファイルフォーマットのとことか、
文章で書いてるより動画のほうが直感的です。

でもちょっと前みたいにamazonがUI変えたりするじゃないですか
(うちは急フォーマットのまま使ってますが)

そういうときがめんどくさいんです。

まあ対策としては
動画を細切れにしてアップロードするということですね。

そうすれば、
一部の動画だけ撮り直しすればいいだけの話なので、そんなに大作業ではないはず。

そうやってめんどくさいInstruction作成作業に若干でも自分にやる気を出させるために日々考えてます。。。

昔PDFで海外SOHOにマニュアル作ってたのが懐かしい。。。

PDFなんかで作っても見返すことほぼないっすからねw

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。