組織としての選択肢

本日はこれから夢の国へ行って来ます。。。

連休中なのでクソほど混んでそうですけどw
実に3年ぶりぐらいですね、

思い出しますね、専門学校の修学旅行で男だけでディズニーランドではしゃいでたらセンターオブジアースがアトラクション中に故障して歩いて洞窟から出てきたという過去を。

本日はリベンジできたらいいなと思います。
てかあれ、どっちやっけシーやっけ、ランドやっけ。

てか今日どっち行くんやっけw

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

これまで僕は独立してから、
いろいろな選択肢を選び、そしてそれ以上の選択肢を見送ってきました。

僕のなかではだいぶよりすぐったつもりなんですが、
どうやら組織としてはそれでも多いようです。

僕としては、物販は基本的にプラットフォームごとで仕組み化してしまえば、
そんなに大差ないと思ってるので、

たとえば商材が、プラットフォームが、売上が2倍になりました、
としても作業量が2倍になるとは思ってません。

もちろん出荷作業とかは、
出荷数に応じて変わってくるので一概にはいえませんが、

たとえばCS対応とかアカウント保守、
そしてリスティング管理やリサーチ業務など、

このあたりまで比例して2倍になることはないと思っています。

それは根本が同じだからで、
例えばamazonのOrder Reportを取り込んでオーダー管理する場合、
eBayをはじめたところで、

取込フォーマットをFileExchangeに対応するだけで、
同様のオーダー管理が可能なわけですよね。

ShippingConfirmationも同様に、FileExchangeのStatusUpdateのフォーマットに変えるだけです。

リスティングに関しても、
amazonで商品DBをかき集めているなら、
タイトルを80文字以内に変更し、そしてCategoryIDさえ取得してしまえば

あとはInventoryLoaderのフォーマットをFileExchangeに変換すれば新規リスティングも完了してしまいます。

なのでプラットフォームが2倍に増えたところで、
仕組みづくりであったり実作業ってのは2倍に増えるわけではないということですね。

なので僕は甘く見ていた部分があったのかもしれませんが、
思っている以上に展開が広がっていかないなと感じます。

やはり、これまでは個人としての選択肢で会社の道程をつくってきましたが、
今後は組織として、の選択肢を考えていくべきなんすかね。。。

まあなんでもいいですが、
早くベビメタのライブいきたいDEATH。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。