今後追い求めるべきポイント

昨日は久しぶりに朝から晩まだ仕事しました。

やっぱ早起きするといっぱい活動できますね!
よし、明日からも早起きしよう!

たぶん無理やけど!

そういえば昨日部屋で、
確実に起こしてくれる腕時計型目覚まし時計を発見しました。

確か1年前ぐらいに買ったような。。。

続きは編集後記にて
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最近、といってもちょい前ですが
amazonでPrime nowというサービスがはじまりましたね。

Prime now
http://www.amazon.co.jp/b/ref=gwhero_pn_lifestyle?_encoding=UTF8&node=3907674051&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=desktop-hero-A&pf_rd_r=1V03V69E5XTNW9QRW3VW&pf_rd_t=36701&pf_rd_p=261791849&pf_rd_i=desktop

これはどうやら、追加料金を払えば最短で1時間以内に届けてくれるという鬼のようなサービスです。

楽天で夏頃に発表のあったサービスに似てますね。

最短20分でお届け!楽天、24時間即日配達サービス「楽びん」を開始
https://mobareco.jp/a23887/

こうざっくり見てみると、あれ楽天のほうがよさげやん、って思いますよね。

現在の対応エリアはまあ拡大すると思って無視するとしても、

注文対応時間、
指定時間の間隔、
最短配達時間、

これらをみても楽天のほうが楽勝で勝ってます。

さすがドメスティック楽天!こういうローカルな部分ではやはりamazonが劣るか!

と思いきや、
僕は確実にamazonのほうを使うだろうなという核心的なポイントがありました。

それは商品数です。

楽天 450商品
amazon 18000商品

これがポテンシャルの差や!

と言わんばかりの差ですよね。

いや別に楽天が嫌いというわけではないですよ、楽天カフェとかEdy支払いで20%OFFだからよく行くし。
でもまあ好きではないかな。

でもじゃあなぜ、amazonは上記のような
注文対応時間、
指定時間の間隔、
最短配達時間、

を譲歩したうえで、商品数に力を入れたのか。

やっぱり顧客が求めている部分を追求した結果なんですよね、
だって普段Warningなどで散々amazonさんにはつらい思いをさせられている僕ですら、
amazonさま~と言わんばかりにAmazon nowを使おうとしてるわけですからね。

このあたりはやっぱさすがなんですよね。
ベゾっさん、さすが!

こういったamazonの動きも他社の類似サービスと比較することで、
なにを最優先してるのか見えてくるし、
そんななかでMerchantである僕たちはなにを追い求めるべきなのか、

まあ昨今のamazon側のアップデートみてれば見て取れますが、
同じようにシフトしていくのが一番スマートなのかもしれませんね、ンフフ、ねえ騰?

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。