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GCPを考慮してみると。

バーレスク東京行って来ました。

バーレスク東京
burlesque-roppongi.com/

歌舞伎町のギラギラガールズいったことない(いけたことない)のでわかんないんですが、たぶん似たような感じなんじゃないかなと。

でもなんかバブリーな非現実を体感できておもろかったですw

松山から先輩経営者がきてたので、おもろいとこ連れていこうと思ったらたまたまおっくんから聞いたので行って来ました。

そういえば去年ロボットレストラン行ったのもおっくんとやったな。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

基本うちの弟が現在のところファイナンス関連の仕事もしてるんですが、
現在はB2Cのホリデー祭りに加わって想像を絶するみかん祭りに見まわれ、
またFBA納品祭りも同時に開催されているのでてんやわんや状態みたいです。

なのでちょっと僕がそのへんやることになってしまい、
非常に苦手なのですが支払いの振込とか、
いろいろ頭いたくなることばっかやってます。

でもなんか作業の見直しにもなってよかったです。

でもやっぱこのへんってちゃんとやってないと思わぬところで損してたりするとこなんですよね。

問屋とか結構請求書間違えてたりってことあるんですよw

気づかんかったら3倍の値段になってたとかってこともありましたw

定価より高いやないかwww
プレ値かwww

というとことか、
海外送金の手数料とかも足していくとバカになんないですね。

なんか知らん間に結構払ってんなーってことですね。

最近はとある西日本大手の問屋のうちの取引量が、
四国でトップ10に入ったと営業から連絡があり、なにやらうちの子たちはテンションが上がっている模様です。

その規模がどんなものなのかはわかんないですが、
まあ割りと発注してるので納得かなと思いますw

でもSKUが増えれば増えるほど、
やっぱ計算の見直しとかかなり大変になってくるので、
そのへんはしっかりしないと、向こうも人間なんでミスって請求とかよくあるわけですから、気をつけたほうがいいですね。

ちなみにうちの今開発中のシステムでは、
そのあたりも月締めでしっかり管理できるように考えてます。

単価変動するとややこいんですけどね。
そこもカバーできそうです。

おそらくこういったシステム化によって人手は絶対減らせると思うんですよね。

いやでも将来、AIやロボットによって人間のできる作業の半分ほどは取って代わる、と言われてるわけですから、

そうなる前に半分ぐらいにしとけば、
今の規模を実質1/4の人材で回せるんじゃねえかなと思うのです。

今の1/4というと5人ですねw

ということは今の人数で今の4倍の売上が見込めるという計算かな?

うーん、確かにGCP(社内総生産)を考えるとそんぐらいが理想かな。

まだまだレバレッジは効かせれるはずですね。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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