オリジナル商品を爆発させる

先日のジムでちょっと追い込みすぎて、
深めの筋肉痛にはまってます。

だが心地いいですね。

やっぱ本格的なジム来ると、意識も変わりますね。

夜に糖質とりたくないって気持ちが強くなり、
今まででは考えられないぐらい夜に米やパスタといった炭水化物系を取りたがらなくなりました。

もはやジムのトレーナー、そしてジムで会うムキムキのかたがたに失礼にあたるのではないかと思ってしまい、恐縮で食べれません。

このままいくと、近いうち結果が見えてきそうですね♡

ヤマピーまでの道のりは続く。。。

続きは編集後記にて
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新規カタログ登録した商品を売れる商品に持っていくための秘訣ってなんでしょうか、

広告?
宣伝バナー?
セールスレター?

価格?
豊富な在庫?

画像?
詳細情報?

そもそもの商材?
流行り廃り?
シーズン?
ファンダメンタル?

ライバル状況?
そもそもの売り先?

まあいろいろあると思うんですけど、
ひとことで言うと、商品に自信があるかですよね。

上記のさまざまな根拠を組み合わせて、
今・この場所で・どのぐらい・いくらで・売れる

という自信を揃えることができれば売れるんじゃないかなと思います。

もちろん戦略にもよって異なりますので、
例えば商材ひとつひとつに力を入れず、数撃ちゃあたる戦略である無在庫リスティング等の場合であれば、商材ひとつひとつに自信をもつ、

というよりは、このリスティング戦略にどれだけ自分が自信を持てる根拠を揃えることができるか、

にかかってるかなと思います。

まあこれは結果が求められるものに関してはどれにも言えることですけどね。。。

例えば型番商品とかだと、
商品の魅力といった部分よりは、いかに他のライバルセラーよりよく売れやすいという部分に自信を見てるかだと思います。
まあだから難しいですね、
それゆえこういった商品は勝負するポイントが「価格」に絞られやすいので価格競争に陥りやすいんじゃないかなと思います。

なのでそういった自信が持てるようになるにはどうすればいいか、
それは自信が持てるような商品しか扱わない、というのが得策ですね。

よく売れてるからとか、
みんな売ってるからとか、
個人的に好きだからとか、

そういった理由で商品を販売するのではなく、もっと売りやすい環境を自らつくっていけるような商品を販売するというのが一番の方法なのではないかなと思います。

現在、セキ子のみかんですが、
販売を一時停止しております。

想像を絶する売れ行きのために出荷が全く追いついていないためです。

それと、品質の選りすぐりを祖母ひとりで行っているため、
販売に供給が追いついていないためです。

これは嬉しい誤算ではありましたが、
自分にとって非常にいい経験になりました。

来年のとある1事業にかなり活かせそうです。コココココ

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。