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労働ビザ取得できるか

宅配ボックスに配達があったので、
開けてみたら、浦島太郎ばりにびっくりしました。

なんとそこにはamazonで買った2Lの水12本入ったダンボールがヤマトさんの手によってぶちこまれていたのです。

そりゃないぜ!

しかも飲みいって酔って頭ガンガンする中帰ってきて、
でこの荷物運ぶんはさすがにハードル高いです。

てか俺が女子だったらクレームもんだぜ。
24kgだぜ。

え?ジム行ってんだからそんなの朝飯前だろって?

続きは編集後記にて
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さて、ワーホリで日本へやってきた海外の子たちは、
いかにして日本に残り続けれるかという点に関してはかなり半端ない執着心を持っています。

絶対に日本に残ってやる!!

とばかりに、このアツい気持ちはひしひしと伝わってきます。

弊社でも外国人従業員の労働ビザ申請のためにいろいろ最近動いてるわけですが、
考えている以上にかなり厳しい条件のようです。

もちろん入国管理局に拒否されればそれまで、
期限がきたら自国へ帰らないといけません。

ケッコー甘く見てたのですが、
特にこれからの時期はかなり申し込みも多いらしく、
長い場合4ヶ月とか待たされる可能性もあるとのことです。

あれ、これちょっと簡単に捉えとったけど、
割りとやばくないか?

ってことで、理由書等全て適当に準備しようと思ってましたが、
そこはもう念のため、
行政書士に依頼することにしました。

労働ビザ申請では、
もちろんその子が会社に必要である理由などが明確で、なおかつその子でなきゃいけない理由なども必要になってくるわけですが、

特に大前提として見られるのが「学歴」です。

ここばっかりは変えようもなければ、どうしようもないわけです。

完全に抜かってましたが、もはやうちの子たちはうちの今後のビジネスには必要不可欠なので、なんとかとどまらせてあげたいものです。

ということで、ワーホリで来てる外国人雇う際は気をつけましょう。
もしかしたら1年後帰らされてしまう可能性もありますので。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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