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Retro instagram style image of a businessman holding two joined jigsaw puzzle pieces with phrase - Everything is possible - conceptual of optimism and determination.

Everything to Everywhere

昨日はまたしても、してやられました!

ウキウキミッドナイトな気分でGOLD’S GYMに向かったら、
またしても休館。。。

なんと18時〜社内研修とのことで閉館していました。

もう月曜日に行くのはやめよう。。。

最近割りとスケジュールがタイトなのでジムの予定がズレるとかなり凹みます。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

最近、社内で「会社としての目的」というものについてよく話ししてます。

結局俺たちは、
組織として何を目指して、社会にどういった影響を与えていきたいのか。

そこについてはやっぱり社内では共有できていたほうがいいなと思いまして。

そこで僕が掲げたのがこの
「Everything to Everywhere」でした。

ありとあらゆるものを、ありとあらゆるところへつなげることを目的とすることで、
それがモノであろうがサービスであろうが、

物販だけでみても、今ある様々な問題点というのを
どんどんかき消していって、もっともっと便利な仕組み、さまざまな商材、そして至る所への販路、そういったよりシームレスな世の中になるような環境づくりに貢献しよう!

という一端の物語を描いてみました。

でもこうやっって目的を共有できたことで、
今やってることで削るべきものとか、力入れてくべきものとか
そういったものがかなり明確になってきました。

ん?でもそれってEverything to Everywhereには沿ってなくね?

じゃあやるべきじゃないよね、ムダだわ。やる気でんわ。アホかや。

こういった会話ができるような会社にしたいですね。

amazonなどの登場で、ECが、
PayPalなどの登場で、決済が、
Appleの登場で、デバイスが、
googleの登場で、情報の検索が、

いろいろと世の中便利になってきているものの、
じゃあコロンビアの人が、日本のふりかけ全メーカーから選んで購入できるのか、
ッて言われたらたぶんできないじゃないですか。

ギニアの人が、「やっぱ米はゆめぴりかだよなー」って会話はまだたぶんしてないじゃないですか。

まあふりかけはどうかわかんないけど、
絶対にまだまだ補完すべきポイントっていくらでもあると思うんですよね。

だから僕はそういった埋めるべき穴を埋めていき、
世の中がもっと便利に、快適になるような環境づくりを会社としてやっていきたいと思います。

もちろん、そんなamazonみたいな巨大企業を作ろうってわけじゃないです。
でも、なにかしらのカタチでEverything to Everywhereにつながるような、歴史に名を刻めるようなことができる会社にしたいなと思います。

そういった活動でおもっくそ稼ぎたいです。

はい、別にキレイ事で終わらす気はありませんw
もちろん好きなことやって思っくそ稼がないとやっぱ楽しくはないですからね。

楽しく、好きな仕事して、稼ぐ。
という順序を間違えなければ、まあ必然と稼げると思うんですよ。

あとはそれが実現できる組織をつくることができれば、
って感じですね。

そこで。

近いうち、大事な発表をしたいとおもいますのでお楽しみに♡

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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