ギフトショーでの視点

突如として、うちのブログのサーバーがおいてあるロリポップから、

「今からサーバ移行しまーす」

つって連絡あって5分ぐらいアクセスできなくなったんですが、
移行完了してからは、おそらくキャッシュのプリロードが使えるようになった(みたいな気はする)ので試してみたら鬼のようにサイト表示スピードが早くなりました。

eiking.asia
http://eiking.asia/

サーバ乗り換えてやろうと企んでいた矢先にこれだったので
まあ当分ロリでいきます。ロリコンだけに。

いやロリコンではないけど。

続きは編集後記にて
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さて今年も春のギフトショーとかいいながら最低気温に近い2月に開催されたギフトショーですが、
今回は2/3-2/5で、中日の4日に行ってきました。

初日外す理由は、総合受付が朝はべらぼうに並ぶからです。

ディズニーに行っても何も乗らずに帰ってくるぐらい並ぶのが大っ嫌いな僕なので、
トラウマとなって以降、2日目にいってます。

逆に最終日は海外の展示会のイメージがあるので、
もはや昼ぐらいから片付け始めるんじゃないかと思って最終日にも行きません。

ということで真ん中がベストなんじゃないってことです。
まあ日本はそんなことないでしょうけど。

でギフトショーはどういった視点を持って回るべきなのでしょうか。

まあ通常ですと、
なんかいい商品ないかなー?どうかなー?
いいのあったら仕入れたいなー?

みたいな感じだと思うんですけど、
僕はブースによって違う見かたで見てます。

国内製造なのか海外製造なのかでやっぱ違いますよね。

国内製造だったら、輸出できたらおもしろそうだなあとか、
海外製造なら、よし、パクろうとかw

あとはパッケージのデザインとか、
ロットとか、上代と卸値、そして想定原価からその会社はどういった戦略なのかとか。

一応従業員も連れて回ったんですけど、
割りと勉強になったんじゃないかなと思います。

まあでも毎回そうですが、一番気になったのは女の子ですね。

モーターショーのキャンギャルのような派手な子を配備してるブースはさすがにないですが、
かわいい子たちがいっぱいいました。

まああれも戦略ですよね。

うちもまだ海外しかブース出したことないので、
いつかは国内も出したいなあと思いました。

Next Next ギフトショーぐらいで。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。