データと発想のコラボ

iMacとネットワークプリンタをつなぎたいんですが、
Macのプリンタのつなぎかたがさっぱりわからず、混乱するどころかもはや諦めようかと思っています。

5分ぐらいしただけですが。

昨日はそのまま歓迎会だったので、放置して出てきました。
まあ今日やってみよう。

昨日は宮益坂のほうにある焼肉屋にいってきました。
ここはチェーン店なんですが、
ミルフィーユカルビがたまらんうまいです。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

データだけあっても発想がないとデータも宝の持ち腐れです。

とにかくデータがあればなにができるのか、
そしてどういった戦略がうてるのかってのは考えとく必要があります。

いや逆か、

どういった戦略を立て、なにをしたいのかを企てたのち、
必要なデータを収集していく、といった順序がベターかもしれません。

例えば、
amazonでの新規カタログ作成&出品
amazonでの乗っかり出品
eBayでの新規出品

など、これらはtxtないしcsvファイルにて一括での出品が可能です。

この中でもっとも多いのがamazonでの乗っかり出品でしょうね。

乗っかるだけだから商品ページの作成も必要ないし、
というか基本的には市場に出回っている型番商品などはだいたい既に商品ページが作成されているので、amazonでは乗っかるほかないのです。
※正確には方法としてはありますが

ひどい商品なんかでは、乗っかりに乗っかりを重ね、
まるでインドの電車ばりにどんどんセラーが乗っかって、100セラーを越えるような商品も多数見受けられます。

そういった商品はもちろん価格競争に追いやられますね。

ということでやっぱめんどくさいけど、
amazonでの新規カタログ作成などをしていったほうが、
出品という区切りで見ると、可能性としては広がるんじゃないかなと思います。

ではどういった情報が必要なのか、
例えば海外に日本製品の商品カタログを作成する場合、
まあ一番手っ取り早いのはamazon JPのデータをそのままぶっこ抜いてきて翻訳かけて出品する、という方法かと思います。

それを大量に行うためには、やはりPRIMAなどのシステムでデータを収集して、
それらをamazonのアップロード用ファイルにアレンジして一括作成をしていく必要があります。

eBayでのFileExchangeを使った一括出品も同様です。

多少、翻訳やブラウズノード(ebayでいうCategory ID)などにおいて若干の手作業は必要となるものの、あとの大半はデータがあればどうにかなります。

ということで、
今回のPRIMAではそういった新規カタログ作成、ebay一括出品を見据えたアップデートを控えています。

ちなみにアップデートは明日です。

今回のアプデによって取得可能となったデータを使えばおそらく、
ほぼ全てのデータを収集することができますので、かなり自由自在にいろんなところへ出品をすることがたやすくなるんじゃないかなと思います。

汎用性の高いシステムだからこそ、といった部分もありますね(^^)

詳しいアプデ内容については明日告知します。
お楽しみにん!

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。