倉庫移転しました

さて本日からまた東京に戻ります。
フィリピン以降、あまりジムにいけてないので帰ってソッコー行きます。

一旦ちょっと弱った筋肉を復活させて、
ちょっと夏までは燃焼系の有酸素運動を多めに持って行こうかと思います。

だっていつまでたってもお腹のぽよぽよが減らないんですもの。

続きは編集後記にて
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ようやく新倉庫への移転が完了しました。

およそ120㎡ですが、完全倉庫のみとなるとまあ今の現状であれば十分かなと思います。

ただホントにただの倉庫なので、なんか行く用事マジでないなあといった感じですw
ちなみに空港のホンマすぐとなりぐらいなので、
倉庫にベッド持ち込んだらフライトの離陸5分前ぐらいまで寝れるかもしれませんね。

どうしても必要なときはそうしましょう。

これで今後のオペレーション的にはどう変わっていくのかというところなんですが、
わかりづらいので配送センター移転前との比較をしたいと思います。

そもそも本社が2部屋ありまして、
去年の1月までは本社半分事務所、半分配送センターという感じでおこなっていました。

それから本社徒歩1分のところで、倉庫兼作業場のような物件を発見し、配送拠点をそちらへ移転。
置くスペースがなくどうしようもなく外に放置していた在庫wなどをそちらに保管しつつ、
配送作業自体もそちらで行うようになりました。

ちなみに置ききれない在庫はもともと配送をしていた本社1部屋にも置かれていました。

この状態でとりあえず1年やってみたのですが、
僕が東京へ行ってからというもの、
やはり拠点が3つにわかれたことによって完全にチームワークというか人間のマネージメント部分では失敗に終わりました。

完敗です。

まさかここまでかよという感じです。
まあただの僕の力量不足ですね。

ところがばってん、東京へ行ったことは特にひとつも間違ってないと思っています。

それから先月に、
とにかく人だけでも一箇所に集めようということで、

新倉庫の入居日の3/1まで、とりあえず配送拠点を本社の1部屋へ移しました。

そして、在庫自体を新倉庫入居日まで元の配送センターにぶち込んでおきました。

さらには移転に合わせて本社2部屋間の壁をぶち抜いてガラス化。
女子が気にしていたトイレ部屋間のドア設置。

両部屋でお互いが確認しあえるような、まるで研究所の人々と被験体のような感じになりました。

そして今回、
入居日となったので、
配送センターにおいていた在庫たちを新倉庫へ移転、これにて新体制が整った感じです。

まずは人間がまとまったので、
とりあえず前よりも活気が産まれたような気がします。

基本的に事務所暗いので。

まあ今回の移転や工事でおよそ100万以上かかってるので、
元取れるようにがんばりたい、そしてがんばっていただきたいものです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。