修学旅行 義烏展示会出展#3

松山に久しぶりに帰ってきました。

暑くて参っています。
まあ東京も暑かったけども。

しかし久々に帰るとのどかですね。
なんか、「あーまあいっかー」って感じになりますw
なにがかはわからんけど。

一応日曜まではこっちです。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

初日から展示会は人入りも多く、たくさんの中国人でにぎわっていた。

もちろん、中国マーケットをターゲットとした展示会なので、
みんなそれぞれ通訳として中国語を話せるスタッフを準備していた。

しかし、そうなるともはや中国語ができない僕達はお荷物。。。

途中商品のことについてなどの質問などで通訳を通して対応することもあるが、
基本的に正直することがあまりない。

僕もメルマガを書き溜めては、疲れて誰かのブース邪魔しにいったり、
メルマガ書いてたらたなぴーとかおっくんが邪魔しに来る、

といった感じでかなりカジュアルな感じの展示会ライフだった。

そして毎晩僕らは飲みにでかけた。

そして3日目の夜、和田さんが親知らず抜いて飯食えねえということで、
僕らだけで韓国焼肉の美味しいところを教えてもらっていくことになった。

みんなでタクシー3台か4台でなんとか集合した。

そしてこの日は誰もが安堵していたことも事実である。

なぜなら白酒を飲ませてくる和田さんが不在だからだ。
ヒヤヒヤすることなくのんびり飲めると、誰もが思っていた。

しかしそれは突如起こった。

青唐辛子が出てきたときから。

この青唐辛子、マジで口のなかに電球入れて頬殴られたぐらいの刺激があるもので、
ちょっとかじっただけで水2Lぐらい必要になるというぐらい、蒙古タンメンの中本もお手上げの辛さを誇ります。

みんなあちこちで悶えている。

そんな中、

「え、そんなの余裕でしょ」

と、隣の吉田さんが言ったのを僕は見逃さなかった。

「え、じゃあいってもらっていいですか?」

僕はあえて多めにちぎった青唐辛子を吉田さんに手渡したとき、
事件は起きた。

吉田さん唐辛子なめてかかるとこうなる@義烏

爆笑。

久々に笑いすぎてお腹痛いぐらい笑った。

吉田さんの普段を知っている人ほどおもしろい動画のはずだ。

あの紳士的で穏やかな吉田さんがまさかそんな。
と。

誤解のないように言っておくと、
以前も書いたことあるが、僕がこの今のビジネスを始めるきっかけとなったひとで、
計り知れないほど恩がある方である。

これまでいろいろなところでお世話になってきた人だ。

でもこれは反則すぎる。

普段使わない頬の筋肉使って笑ってしまうので頬も痛い。
腹筋も使いすぎて痛い。

文句なし2016上半期で1番笑ったのだ。
ここにいたほとんどのメンバーがそうであろう。

おそらくこれはたぶんベストオブ2016になるであろうと。

でもまさかそんなベストオブ2016になるようなシーンがわずか1日で塗り替えるとは、それもまたこのとき誰も知るよしはなかったのだ。。。

続く(ラスト)

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。