amazonで戦死したにもかかわらず再び戦に戻るための条件とは

さて、本日はとうとう引っ越しです。
なんとか1日で終わらせたいものです。

本日は助っ人として、
専属美容師であるまっすんに来てもらっています。

まっすんさん、よろしくお願いします。

ま「っうぃーっす」

なんか返事がちゃらいですね。
そんなからは日本人にも関わらず日本語が下手だという致命的な問題の持ち主です。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

戦力外通告とでもいおうか、
はたまた戦死とでもいおうか。

いやどちらかというと国外強制送還みたいな。

アカウントの永久サスペンドになった場合は、
よもやそんなイメージが強いのかなと思います。

そんな一度奈落の底へ突き落とされた場合、
どのようにしてみんな這い上がってきているのか、

それはもちろん新規アカウント作成です。

国外強制送還から不法入国!?

しかしこれにはいろいろ問題があって、
普通にじゃあアカウント死んだからって

同じメールアドレス、名義、クレジットカード、銀行口座、
ネット回線、パソコンでアカウント作ったところですぐBANされます。

そりゃそうですよね、
アカウント新しくしたからっていいわけじゃねえぞ、と言われるはずです。

ではどうするのかというと、
まあいろいろ工夫するわけですね。

アカウントを作るには工夫が必要

そのへんは特に僕も永久BANはなったことないし説得力ないのでやめておきますが、
例えば複数アカウントを運用する場合でももちろん、
このあたりは気をつける点にはなってきます。

もちろんamazonからも複数アカウントの運用というのは、
たまにメールで提案があったりして、全然悪いことではないのですが、

なにが怖いってさっき言った永久BANですよね。

amazonが許してくれたからいいわけじゃない

せっかく売上をアカウントで分散したのに、
一つのアカウント死んだら全アカBAN!

BIGBANGもびっくりのBANG BANG BANGですよ。

なので、複数運用するにしてももちろん別名義アカウント、
そしてそれだけでなく、
「なにも紐付いていないアカウント」
を複数運用しないとリスクは増大するばかりです。

かといって、じゃあアカウント分のネット回線ひいたり、
パソコン用意したり、
死んだら死んだで買い換えたりってかなり面倒ですよね。

実は別名義アカウント作成は手間が思った以上にかかる

てかWiMAXなどの2年縛りWi-Fiでは解約金だけで2万ぐらいかかります。

なので複数アカ運用といってもそういった点があることから、
なかなか手が出せない、といった人も多いのではないかと思います。

そこでそういった、
アカウント永久サスペンド経験者、
また複数アカウント運用を考えるかたに朗報です。

そんな複数アカウント運用を考えるかたに朗報が

気軽に敗者復活、もとい戦場へ復帰できるプランを用意しました。
たぶんこれまでにあまり見なかったサービスじゃないかなと思います。

週明け発表予定です。

お楽しみに!

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。