中国との連携について

なんか2日前ぐらいから胃が痛いです。
理由をいろいろ考えたんですが、
ごはんを食べるのを忘れたことが多いからかなと考えています。

気づいたら夜21時まで何も食ってなかった!
みたいな。

別にそんなに忙しいわけではないんですけど、
そのせいで胃のサイクルがぶっ壊れたのかなと。

昨日、人生初太田胃散飲んでみましたがまずくて吐きそうでした。

今日はよくなっていることを願う。

続きは編集後記にて
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さて6月に入り人材強化ということで、
いろいろ求人募集をしてるんですが、
ぽつぽつ人が増え始めています。

来月でとりあえずアルバイト含め14人になります。

ちなみにこの人数はピーク時より10人少ないです。
ピークどんだけおってん、て話ですが。

で、よくよく考えてみたら、
外国人7人でしたwww

あれ、いつの間にか約半分外国人なってるwww

そして外国人のほとんどが2〜4ヶ国語しゃべれるなか、
ほとんどの日本人が日本語しかしゃべれない、
という思っクソ偏った比率になっています。

まあ僕を含めですがw

ちなみに対応可能言語は、
日本語(スーパープロフェッショナル)
英語
中国語
広東語
韓国語
ヘブライ語(なに?それ)

になります。
なかなかグローバルになってきましたよね。

そして今月より、中国にも拠点を構えることとなり、
これまでお世話になってる淘太郎パワーでオフィス会員(オフィス間借りして専属社員を常駐させるサービス)により、義烏常駐スタッフを雇用することとなりました。

そして中国語できるスタッフだけで5人います。
英語できるスタッフも5人ですけど、
いかに僕が中国語・英語を勉強する気がないか見て取れるかと思います。

じゃなくていかに、中国語圏とのビジネスを視野に入れているかお分かりいただけるかと思います。

元を返せば、僕がこのビジネスを始めた当初は中国輸入ビジネス自体もまだまだ浸透してない頃、amazon輸出自体もまだ5人ぐらいしかしていない時代だったのですが、
そんな時に僕も中国輸入にもトライし、平行していたamazon輸出のはるか多くの利益を生み出していました。

しかし時は流れ、いろいろあり高い利益を誇っていた中国輸入を一時撤退。
輸出業に集中することとなりました。

さらに時は流れ2016年。
弊社はさらなるパワーアップを経て、中国ビジネスを再開しました。

ここでいう中国ビジネスというのは、それは輸入だけではない、ということを意味しています。

しかし、いきなり高みを目指しても仕方がないので、年内はイメージしている2nd Stageぐらいまでは突き詰めれたらなと思います。

焦らず、僕以外のちからだけで登らせてみせたいと思います。

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2 件のコメント

  • 中国輸入ビジネスを手がけていらっしゃったんですね。
    最近の記事を拝見させていただいておりますが、積極的に「市場」としての中国に打って出られている様子を憧れにも似た思いで読ませていただいています。

    しかし、ヘブライ語はすごいですねw

    • コメントいただきありがとうございます。
      そうですね、中国はいろいろな意味で興味深い市場です。

      ぜひチャレンジしてみてください♪
      ヘブライ語はちなみにイスラエルでしか使われてないです笑

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    ABOUTこの記事をかいた人

    1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。