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リサーチ不要説

ここ最近梅雨明けなのか?
と疑いたくなるぐらいのクソほど暑い天気ですが、実際まだ梅雨明けしたわけではないのでまた雨るんでしょうね。

昨日は夕方スコール気味に降りましたしね。

とかいいつつ今週末は謎に梅雨明け前にBBQ大会が敢行される予定です。
そのために土曜日から松山帰りますw

天気見てみるとちょっと怪しい感じはしますが。。。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

昨日の続きですが、
実際過去のセミナーではリサーチは不要だぜっていう意図のコンテンツを流したこともあります。

これは言い方がちょっとわかりづらいかもしれませんが、
無在庫販売していればそれがリサーチに近いデータを取得することが可能なので、ボリュームディスカウントの恩恵を受けながら売れ筋商品の販売実績をノーリスクでゲットできますよ、という趣旨でした。

もちろん、今後もその方法については継続でいけるんですが、
FBA納品に特化したリサーチをしようと思ったら、
さらに深掘りしたリサーチが必要になってくるかと思います。

例えば昨日紹介したPRIMAの新機能である、
amazon本体価格の取得や、配送方法別の出品者数の取得など、
これらのデータは、無在庫販売ではどうあがいてもゲットできる情報ではありません。

それゆえ、
こういったツールを使ったリサーチというのは今後も必要になってくるかと思います。

別にPRIMAじゃなくてもいいんですけど、
実際ここまでリサーチに特化したデータ取得システムというのはちょっとマニアックすぎて他にあまりないんじゃないかなと思いますw

もともとシンプルな機能というのが売りでしたが、
こだわりが出てかなりマニアックなツールに仕上がりましたw

まあでも結局行末はこうなるべきだったんじゃないかなと思っています。
だって、
誰でも売れる商品を売ったり、誰でも出品できるプラットフォームで売る以上、そういった部分でコンペティターとの差別化は必然と必要になってきますからね。

3年前であればここまでの機能はもしかしたら必要なかったのかもしれません。

ですが、
リサーチ効率を上げたりとか、コンペティターとは違ったアプローチを狙っていくためにはこうったスタンスがスタンダードになってくるでは。

なので、このようにPRIMAは市場の変化に応じて今後も進化し続けます。
弊社でamazon販売を続ける限りは、
常に最前線でマーケットでの戦いを行えるような、
そんなツールにしていきたいと思います。

ということで、今後もPRIMAをよろしくお願いします♪

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中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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