EC物販での最重要知識はそう、たぶんアレや

ギフトショー行こうと思ったんですが、やっぱやめましたw
なぜなら遠いからです!

渋谷〜大崎〜国際展示場
という僕にとっては非常に長い距離のためあきらめました。

特に大崎でりんかい線に乗り換えというのがたまりません。

というのは嘘です。
ちょっと事件が発生したのでそれどころではなくなりました。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

ECつまりインターネットでの物販は、
実際の路面店や現金商売などの物販とはワケがちがいますね。

もちろんメリットもあればデメリットもあるし、
めんどくさいこともあれば楽なこともある。

ということでいいこと悪いこといろいろあると思うんですけど、
結局どういう人が強いのかって考えたんですよ。

対面でモノを売る営業力があるひとなのか、
商品知識がふんだんなひとなのか、
英語ができるひとなのか、
頭の回転が早いひとなのか、

それとも、
リサーチ力があるひとなのか、
市場に詳しいひとなのか、
プログラミングが得意なひとなのか、
はたまたタイピングが鬼のように早いひとなのか、

いったい誰なんでしょうか。

たぶんWeb知識があるひとじゃないかなと思うわけです。

SEOとか、リスティング広告とか、
ブログとかHPとか、
SNSとかWebサービスとか、

そういう普通のことなんですけど、

例えばなぜ、あるひとつのブログの記事にアクセスが集まったのか、

みたいな疑問が発生するとして、
可能性としてどんなものをリストアップできるか、でECでの実力って変わってくると思いませんか。

僕はもう学生の頃からアフィリエイトがどうのこうのとか、
情報商材が云々かんぬんとかって調べまくってたから、
ある程度下地で知識がついてたんでわかんなかったんですけど、

たぶん例えば家でスマホしか使わない世代なんか特に、
このへんのWebの根本的な部分に無関心というか、
よくわかってないひとたちも多いんじゃないかと思う。

これ、いっぱい売れてる、だから売れるはず

というシンプルな理論ではなくて、

これ、いっぱい売れてる、
人が集まるところに露出できて、
コンペティターとの差別化もある程度できて、
広告費差っ引いても利益が残りそう、
だから売れば利益出るはず

みたいな思考回路があるひとが強いんじゃないかと。
そう思うわけです。

そう考えると、今後の求人属性って。。。
もう少し偏った取り方してもいいかなとも思う次第です。

EIKINGプロデュースのPRIMAでamazon販売を加速しよう

PRIMAは業界最多10カ国のamazonに対応したamazonデータ収集・価格改定システムです。ありとあらゆる商品データ、ライバル価格を収集でき、さらに綿密なSKU別のルールで自動価格改定も行えます。現在ユーザ数は500+。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。