BABYMETAL 東京ドーム LIVE REPORT #1

伝説となる東京ドーム2DAYSに行ってまいりました。

これは完全に2日間で完成されたライブでした。

もちろん、モッシュできないとか、音響とかいろいろ不完全燃焼な部分もありましたが、
トータルでは大満足の2日間でした。

こんな最高のライブに参加できる時代に生まれて誇りに思うレベルです。

孫ができたら言ってやろう、
「わしらの時代にはBABYMETALゆうのがおってのう、ほんでのう。。。」つって。

これにてWORLD TOUR 2016終焉です。

次のライブの予定がないってのが1番つらい。
僕たちはなにを目標にしてこれから生きていけばいいのか。。。

発表はよ!

続きは編集後記にて
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BABYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND – METAL RESISTANCE – RED NIGHT & BLACK NIGHT

BABYMETAL 45万人が熱狂したワールドツアーが東京ドームで完結!

つまりは今年のワールドツアー最終日となる。

今年の4/2にあったイギリス聖地WEMBLEY ARENAでの日本人初ワンマンを皮切りに全8カ国22公演の終着点がここ東京ドームであった。

ちなみにツアー初日のWembleyのレポートも書いてるので合わせて読んで欲しい。
BABYMETAL WEMBLEY ARENA LIVE REPORT#1

BABYMETAL WEMBLEY ARENA LIVE REPORT#2

とりあえず先に言っておくけど、言いたいこと全部書ける自信はない。
その点はご容赦いただきたい。

それだけ感想が多岐にわたる。
なので、ここではあえて一般(Noメイト)向けに書こうと思う。

一つライブ前に懸念していたことがあった。

それは、今回の東京ドームライブではMOSH’SH PITがないということだ。
PITがない、すなわち暴れられない。

というかそもそもアリーナ席はTHE ONE SEATという、ファンクラブ限定発売でなおかつ顔認証付きのため、ファンクラブでも抽選をくぐり抜けた人たちしか参加できない。

無論、僕が両日落選したのは言うまでもない。
まだまだ愛が足りないということだ。

ということで必然と完全落選した僕は、MOSH’SH SEATの良席をゲットする必要があった。
しかし今回のチケットは管理番号制、
ゲートNoからフロアぐらいはわかるものの、実際の席番は当日エントランスくぐり抜けるまでわからなかったのだ。

これはもう運でしかない。

しかし僕らは幸い2階スタンドの良席を両日ゲットすることができた。

ではなにが懸念事項だったのか、
それはMOSH(すなわち暴れる)せずにライブで満足することができるのだろうか、という点であった。

もはや僕たちはMOSHせずとしてBABYMETALのライブに参戦したことが今年になってなかった。
去年の横浜アリーナ以来である。

結論からいうと、
何の問題もなかった。

モッシュなしでこれだけの満足度を提供できる演出、パフォーマンス、構成がそこにはあったからだ。

なんか熱くなって前置きが長くなってしまった。
次回でライブの詳細レポートを書くことにしよう。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。
26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。
現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。
”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。
趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。
このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。